埼玉県立歴史と民俗の博物館の美術展示室第4室で開催中の美術特集展示「亀のまにまに」を鑑賞した。本展は、亀をモチーフにした美術品を紹介する。


【#亀の甲より・・・🐢】おしゃれな亀の甲羅模様は工芸品界隈でも大人気!「亀甲文」という文様となってしばしば用いられました。大正時代のおしゃれな着物、銘仙にも亀甲文を採用!衣の内側がライムグリーンになっているのもおしゃれ!🐢🐢(画像の銘仙は7月27日までの展示) pic.twitter.com/uqZ5GBHdgA
— 埼玉県立歴史と民俗の博物館 (@saitama_rekimin) 2025年7月2日
【#亀は万年🐢】亀づくしの3ヶ月間、会期中は展示替をいたします。会期を通していくつもの亀と関連資料を紹介します🐢🐢詳しい展示替一覧はご覧のとおりですが、よくご覧いただくと・・・「亀図」が「亀図」に展示替!?安心してください。違う亀です。どんな亀かはぜひ実際にご覧くださいカメ~!🐢 pic.twitter.com/78NaKCWSbH
— 埼玉県立歴史と民俗の博物館 (@saitama_rekimin) 2025年7月3日
【#亀好き必見🐢】6月10日(火)~9月21日(日)の期間、当館美術展示室第4室では特集「亀のまにまに」を開催しています!意外と注目されてこなかった亀をモチーフにした美術品を紹介しています。全国の亀好き🐢さんたち、ゆっくりでいいからあつまれ~!🐢🐢🐢#れきみん埼玉 pic.twitter.com/Af85rP4Frb
— 埼玉県立歴史と民俗の博物館 (@saitama_rekimin) 2025年6月27日
【#亀しか勝たん🐢】埼玉きっての亀好き絵師といえば毛呂山町ゆかりの川村碩布(せきふ)!描いたのは亀ばかり!この屏風も亀ばかり・・・🐢🐢じっくり見てみると、亀たちの様々な表情を楽しめます。こちらは題して「亀のどや顔🐢」。展示室で探してね!(本資料は7月27日までの展示)#れきみん埼玉 pic.twitter.com/LRjggdDJhr
— 埼玉県立歴史と民俗の博物館 (@saitama_rekimin) 2025年7月1日
アルダブラゾウガメが孵化しました🐢
— iZoo (体感型動物園イズー) (@iZoo_iZoo_) 2025年9月7日
今年は24頭が産まれました。
産卵場を掘り起こし土中で誕生していた個体も無事に回収出来ました。手のひらサイズですが、ここから長い月日をかけて成長していきます。ゾウガメはおよそ200年生きるとされている種類になります。#爬虫類 #ゾウガメ pic.twitter.com/XZNgKcNo6v