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「増上寺の三大蔵―徳川家康寄進の三種の大蔵経―」 東京国立博物館

トーハクの特別企画「増上寺の三大蔵―徳川家康寄進の三種の大蔵経―」を鑑賞した。増上寺の三大蔵は、江戸時代17世紀初頭、徳川家康によって将軍家の菩提寺である増上寺に寄進された三種の大蔵経(仏教教典の総集)で、宋版大蔵経5,342帖、元版大蔵経5,228帖、高麗版大蔵経1,357冊。これら三種の大蔵経は、中国および朝鮮の各時代における印刷技術の粋を集めて制作され、三種もの大蔵経が一箇所に所蔵され、長年にわたり保管される例は世界にも類がない。本展はユネスコ「世界の記憶」に国際登録されたことを記念して開催された。

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