パナソニック汐留美術館で開催中の「ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965」を鑑賞した。本展は近代建築の巨匠として世界的に知られるル・コルビュジエ(1887‒1965)の後期、1930年代以降の絵画、彫刻、素描、タペストリーなどを通して、ル・コルビュジエ円熟期の仕事を概観、レジェ、アルプ、カンディンスキーら同時代の画家たちとの比較、20世紀の革新的頭脳の創造の源泉に迫る。



✨【お知らせ】✨
— パナソニック汐留美術館 (@shiodome_museum) 2025年1月11日
『ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965』が本日1月11日より開幕しました!初日から多くのお客様にご来館いただき、心より感謝申し上げます。… pic.twitter.com/ETEqpSCNgo
東京・パナソニック汐留美術館では、「ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965」展が開催中です。近代建築の巨匠が手がけた建築以外の分野、絵画、彫刻、素描、タペストリーなどを通して、ル・コルビュジエ円熟期の仕事を概観します。レジェ、カンディンスキーら同時代の画家たちとの比較も。 pic.twitter.com/hfkbIq8909
— 朝日新聞美術取材班 (@asahi_bijutsu) 2025年1月13日
✨【ミュージアムショップのご案内】✨
— パナソニック汐留美術館 (@shiodome_museum) 2025年1月15日
ただいま当館では「ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合… pic.twitter.com/x0eKRPe6i0
✨【混雑状況のお知らせ】✨
— パナソニック汐留美術館 (@shiodome_museum) 2025年1月25日
現在開催中の「ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965」には、多くのお客様にご来館いただき、心より感謝申し上げます。… pic.twitter.com/rFjzdy4kNh
ル・コルビュジエやレジェの作品は2年前のキュビズム展@国立西洋美術館で鑑賞した。
国立西洋美術館の本館は、ル・コルビュジエが長年追求した「無限成長美術館」というアイデアをもとに設計した。国立西洋美術館を含むル・コルビュジエの建築作品群は「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-」として2016年に世界文化遺産に登録された。

その隣の汐留シオサイトはラフ×ラフのリリイベの聖地
🌈 #ラフラフリリイベ 🌈
— ラフ×ラフ (@roughlaugh_o) 2024年6月15日
「#パッパッ」
本日のリリースイベント終了しました.ᐟ.ᐟ✨
汐留シオサイトにお越しいただいたみなさま、ありがとうございました🫶🏻#ラフラフ pic.twitter.com/w8K5CdtUVM
👏🏻💐リリース日💐👏🏻
— ラフ×ラフ (@roughlaugh_o) 2024年12月6日
「超めっちゃ"キュン"でしょ?」
本日のリリースイベント、終了しました✨
汐留シオサイトにお越しいただきましたみなさま、ありがとうございました❣️#ラフラフリリイベ#超キュン #ラフラフ pic.twitter.com/ZNHUvyIMM4
