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古代のみやしろ-古墳時代の宮代町- 宮代町郷土資料館

宮代町郷土資料館で、特別展「古代のみやしろ-古墳時代の宮代町-」を鑑賞した。宮代町郷土資料館は今年で開館30周年の節目を迎え、特別展では「古代のみやしろ」と題し、今からおよそ1700年前の古墳時代の宮代町に注目。町外・県外から埴輪や渡来系の土器などの貴重な資料を借用し、古墳時代の宮代町の全容を明らかにする。本展で紹介する遺跡は、山崎山遺跡、姫宮神社遺跡、道仏遺跡、目沼古墳群(杉戸町)、内牧塚内古墳群(春日部市)。また、群馬県高崎市内の遺跡から出土した韓式系土器を紹介する。会期は12月24日まで。

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笠原沼落堀の東武鉄道の煉瓦の橋台の一部、「ろ」の刻印?
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文献: 平成29年度企画展「文化財案内板でめぐる宮代町」宮代町郷土資料館

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