NHKの番組『ダーウィンが来た!』で8月22日に放送された「日本で大発見!恐竜新世界」の鹿児島県でのロケ中に発見された翼竜の化石。
【こんや7時30分~ #恐竜】
— ダーウィンが来た! (@nhk_darwin) 2021年8月21日
鹿児島県の獅子島で見つかった、首長竜の #サツマウツノミヤリュウ も登場します!
化石の分析で、首長竜は現在のタカやフクロウのように、消化できない骨などまとめて「ペリット」として口から吐き出していたことが分かったんです!#ダーウィンが来た #化石 pic.twitter.com/2ARIAm4fMq
ロケの目的はこちら、@satsumautsuno1 さんが見つけた首長竜について取材のため、化石産地の獅子島を訪れました。まさかこんな大発見があるとは思いもせず、スタッフの皆さんも面食らうばかり。 https://t.co/EVcI1W1P9O
— 中島保寿(古生物学者) (@japanfossil) 2021年8月26日

(いらすとや)
デルタ株の猛威が止まらない。検査飽和、統計崩壊。
感染者数が減ればもちろん嬉しい。ただ減ったように見えているだけか、実際に減ったのかは気になるし、何よりもちょっと減っただけなのに政府がまた楽観視するのでは無いかと恐れている。パンデミックの全体像を見渡すことは難しく、正常性バイアスは誰にもあるけど、解決のためには向き合うしかない。 pic.twitter.com/NNhuLKZTj2
— Ryohei Seto (@ryseto) 2021年8月28日
TLをよく見ていると、首都圏の現場の医師が、状況が僅かに好転しているというツイートをしているのでそれはきわめて重要なデータと見做している。
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) 2021年8月28日
こういった最前線の体感値は、本当に重要。
さんざんデルタ株は甘くみない方がいいと学者も含め多くの人が言っていたのに(世界中で)、
— 教育を考える(バイオメディカル系) (@rPSHBICmzHESsUy) 2021年8月29日
デルタ株が想定外に酷かったような言い訳するのもかなり周回遅れで、
情報集積しているはずの政府が言うことではないと思う…