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レモンクッキーと本物のシュトーレン

少し前になりますが、国産レモンが安かったので衝動買い。買ったはいいものの使い道よくわからなくて・・。

なかしましほ師匠のレシピでレモンクッキーを焼きました。

www.1101.com

レモン1/2個分の皮と果汁ですが、レモンの香りいっぱいに仕上がって感動。

何度かリピしました。

上記の『帰って来た!ちいさなレシピ』だとクッキーの厚みは3ミリで焼き時間12分となっていますが、SNSに流れてきた2020年の改訂版では4ミリで焼成時間14分になっています。

厚みは結構だいじなポイントで『しっかり測って作ってください』と師匠のお言葉。

わたしはいつもお箸を2本並べてスケールにして生地を伸ばしています。それだと厚みは5ミリ。ちょっと厚くなります。

4ミリに生地を伸ばすには何をスケールにしたらいいのだろう?と家の中を見渡してみますが良いものがみつかりません。

3ミリだとサンダル製作に使うスポンジのアイガメがあるんですが🤔

それに厚紙でも巻けばいいかしらん。(次回試してみます!)

 

クリスマスもすっかり終わっての昨日、近所のドイツパン屋さんでシュトーレンのスライスしたものが売っていたので今さらだけど買ってみました。

厚みは1センチないくらい。

自分で作ったなんちゃってシュトーレンとどう違うか???

kobitoku.hatenablog.com

全然違いました。

これが本物のシュトレンか!と思いましたね。

オレンジピールやレモンピールも入っています。

来年はスライスでなくホールで買おう。

 

年末に全く関係なく、まとまりないお菓子の話ですが今年のことは今年のうちにと思って書き記しました。

やっぱり違うものは違う。細かいことにキチンとこだわるのは大事なことですよね。

 



 

 

 




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