ここからの景色が見たくて野鳥の会メンバーと伊東大平の森へ
昨年春のときは大平山(577m)山頂には桜が咲いてたっけ
残念ながら富士山見えず
馬場の平からの大島はイメージしていたより大きくてビックリそうか、大島ってワニの形なんだ
ススキをかき分け進む一行鳥は今回も少なめでしたね
冬の鳥はジョウビタキ、アオジ、シロハラくらい
代わりに色のきれいなセンチコガネセンチってcmじゃなくて便所(雪隠せっちん)が訛ったんだそう…残念
シロヨメナ、トリカブト、リンドウは富士箱根エリアの秋の定番他にはヤマラッキョウ、千回振り出しても苦いセンブリ、キッコウハグマ
キッコウハグマの亀甲は葉の形
ハグマは白熊で熊ではなくてヤクの尾の毛で作った飾りのことだそう
なかなか名前覚えられないけど名付けの理由知ると案外記憶に残りそう
