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Parallels 11 Desktopを買った

MacBook Pro Early 2015用に買いました。VMwareと最後まで悩んだのですが、基本Windowsしか動かさないのと、VMware が公開している製品比較ページが決め手でした

www.vmware.com

  • 信頼できるパフォーマンス
  • 非常に効率的な電力管理
  • 仮想化をリードする企業が開発

なんて客観性のない比較だw。なんというか無理やりひねり出した感が…私の知り合いに聞くとほとんど互角の状況でした。ややFusionが多いかな。

便利なのはMac側のOneDriveをWindows側で共有できるので、容量が無駄にならなくていいですね。MacとWindows相互にアプリの起動ができるのも面白い。ただ、アプリケーションのウィンドウが相手側のOSのウィンドウとして起動されるわけではなく、OSの切り替えを伴うのはまぁDesktopだからか。それでも十分便利そうです。

起動しているときはファンも回るので、発熱して熱くなりそう。ディスク性能も問題ないので、開発に使うにも十分そうです。Hyper-Vが使えないので、Androidのシミュレータなどは動作しないのは…まぁ困る。

ちょうどセールで10%割引のクーポンがあったのでよかったです。あ、パッケージの中はシリアルのみ。メーカーサイトからダウンロードして、アクティベーション時に購入したキーを入力します。オフラインの方向けにはUSBメモリ版が別途販売されています。1000円位高いのかな。私はネットワーク環境以外考えていないので、お安い方を選びました。

Amazonで買ったのですが、Amazonならキーの管理もして欲しいけど、さすがにそれは無理かな…。あと、アクティベーションすると、指定したはずのないメールアドレスがアクティブ化に使われたけど、どこからこの情報撮ったんだろう?




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