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コンピュータープログラミング入門以前〜CMOSからLINQまで

WPFC#のことで検索するときっとこの本の著者、岩永さんのWebサイト(http://ufcpp.net)へ一度ならずたどり着いたことがあるでしょう。私もよく使わせてもらっています。
ありそうでなかった、計算機というものの動作原理からプログラミングまで。計算機の気持ちをわかれば人間主体ではなく、少しくらいは計算機の気持ちで設計できるようになるかもしれません。こういう勉強やろうと思ったら、まじめに情報処理試験の勉強するくらいしかなかったけど、あれも少なくとも昔は現実と比べてどうよ?って話もありましたし。今は今で午前中の試験に関しては、ちょっとバズワードというか、はやりもの入れすぎている気もします。
Amazonの内容紹介では「私ほんとに3,4章読む必要あるんだろうか?」と思うかもしれないけど、一度くらいは読んでおいても損はないでしょう。ゲート回路最高!とめざめちゃって、真剣に勉強したくなったらまた専門の本を。
これだけ入っていて280ページくらいってなかなか詰め込んでますね。楽しみです。




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