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Excel文書入門

友人たちと「もっとWordの使い方が知られるべき」みたいな話をします。スタイルの使い方知らない、校正機能ってなんですか…などはまだ可愛い方だけど、これ知っているだけでも文書の作業効率がだいぶ違います。
機能逆引きやはうつー本、最初の一歩を読みだすための本はそこらへんにいっぱいありますが、「技術文書やマニュアルを書くためにはもうこういう方法以外使うな」という完全に「マニュアル書くための」step by step本みたいなのもあっていいんじゃね?という話をしたので、本屋にどんな本があるのだろうと。
すると目に付いたのはWordではなく、Excel本。しかも…。

えええ〜まさかExcelを方眼紙として使う本?と思ったら、至極まっとうな本でした(ほっ)。ちゃんと「Excelをワープロのように使うのはやめよう」と書いてます(^^;。でもAmazonを「Excel 文書」で検索すると、「らしい」本が続々とでてきます…がくがく。次にびっくりしたのがこれ。

さすがにこれを手に取るのはやめました…あるんだなぁと。でもいったい誰が買うんだろう?まさか会社では常用できないですよね?せいぜいネタ程度にしか。

これはどんな内容なんだろうとちょっと興味あります。UIプロトタイピングにみんなが大好きだれでも(程度はあれ)使えるExcelを使うのですか…まぁ最強のフロントエンドツールの一つであることは間違いないと思います。
話を戻して…エンジニアのためのWord再入門講座って本があるんですね。最初の「エンジニアのためのExcel〜」と同じシリーズっぽいのですが、まだ売ってるかなー?




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