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構造体の後に何かがある

とっちゃんwrote:

Win32 の構造体全体を通してもこのタイプでの設定は数がわずかです(0ではなかったはず(^^;)。
構造体の構造(判りにく〜w)と、ブロックメモリーの概念の両方がわかってないと使えないw
結果、素人肌な人にはまずもって触ることすらかなわないという代物です(^^;

で、私も「確かあったよなぁ」…と思って、はっきりかかなかったんですが、適当な例としてはBITMAP関係ですね。BITMAPFILEHEADERにもオフセットがメンバに入っています。BITMAPFILEHEADER+BITMAPINFOHEADER+RGBQUADの後に画像データが入ると。これも躓きやすいんじゃないでしょうか。今じゃ考えられないでしょうが、RGBQUADのサイズも色数によっては可変だし。

>dmExtra領域って
ドライバが内緒で使うエリアですから、覗いちゃダメですw
ちなみに、UNCODE/ANSI の文字列のどっちが実際に使われるかは、ドライバの実装者任せになります。
なので、NT系OSであっても内部処理は shift_jis なんていうこともないとはいえませんw

そうなんですよねーExtra Areaだからドライバ任せだろうと思ってはいるのだけれど、やっぱりなんかあっちゃまずいかなと思って覗いてみたら…あれまぁ。もちろん書き換えたりはしませんよ:-)。




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