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邪魔されて捗らないのは家事だけじゃなかった

1歳前後の子供はわけもわからず動きまわるので目が離せない。

静かに遊んでるなーと思ったら9割がた良からぬことをしている。

なので子供を見つつ家事をするのが困難だ。

まあそんなことは分かりきったことだし、重いのさえ我慢しておんぶすれば家事もいろいろできるんだけど。

でもこの頃は家事よりも困ったことがある。

それが、

次男に邪魔されて長男がやりたい遊びを出来なくなってしまうこと。

とにかく人が持っているものを欲しがるじゃない、赤ちゃんて。

次男も例外なく、長男がまさに遊んでいるおもちゃに向かっていくので、長男が思うように遊べないというか。

 

例えばプラレール

長男1人なら、自分で線路を組み立てて、好きな電車を走らせて遊べる。

それが次男がいると、

「電車と線路を壊しに来る怪獣さん(=次男)ごっこ」しかできない。

おままごとだってそう。

長男1人ならいろんな料理して、盛り付けて、テーブルに運んで、いただきますして、みたいにストーリーができる。

ところが次男がいると、長男の料理を邪魔したりお皿をひっくり返したりするばかりなので

「レストランを襲う怪獣さんごっこ」にしかならない。

ブロックだってお絵描きだって、なんだって同じ。

いつもいつも、

「怪獣さんごっこ」。

 

もちろん、長男も積極的に「怪獣さん」に付き合って遊んでくれるときも多々ある。

でもねえ、いつもいつも怪獣さんごっこだから長男も怒り心頭だ。

もうちょい平和に仲良くあそべる方法はないものかしら。。。

 

おわり。

 

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