
タイトル通り花博(2027年国際園芸博覧会)開場まであと1年。
ですが、今回はアフター万博(大阪・関西万博)話と花博について語ります。
管理人が花博や万博に興味を示した訳
発端は愛・地球博。
当時はポケパークに連れてってもらえる事に喜んでいたことやあまり愛・地球博への関心は無くて、愛・地球博現地へ行ったにも関わらず、むしろ父の方が「夕方に愛・地球博へ寄った為か、展示物は見ていない」としっかりと覚えていた状態でした。
あれから20年が経過し、花博の告知や今度は大阪・関西万博が開催することになりました。
が、かなりセンシティブな話で申し訳ないですが万博某所よりも「万博の跡地問題」へ疑念を感じた所もありましたが、ミャクミャクさまをはじめとして海外旅行は滅多に行けないと思い杞憂や疑念よりも純粋に行ってみたい気持ちが強くなってか昨年の万博開催を機にそう思うようになりました。
実際に大阪・関西万博は行ってみて(万博ロスを拗らせる程)それが本当に良かったことや花博は元々はポケモンから主要人物やジムリーダーや四天王から植物から名前を取っていることがあってか、自然と植物に関心を持っていたので「行ってみるか」と考える管理人でした。
万博のやつと花博のやつ
ミャクミャクさまは「いのちが輝いてる」とか「おしりがプリティでェ」と思うのですが、トゥンクちゃん(トゥンクトゥンク)は「宇宙人感があってあんよがかわいい精霊だなぁ」と思うのでした。
ミャクミャクさまはキレッキレのダンスをしたり*1、トゥンクちゃんはトゥンクちゃんで地球が綺麗だと嬉しくなって花を咲かせて踊ったりと公式サイトに書いてあったのでそれはそれで仲良くなったんだなぁと思っています。
メモリアルキャラバン


これについてはInstagramやGoogleでメモリアルキャラバンを行うと告知があったかと思います。
「オフの日であれば是非~!」と思いましたがまさか初日がそれに該当するとはと安堵する管理人でした。
余談
ミャクミャクさまは都庁と万博で会えたのとその当時はトゥンクちゃんは未だ出くわしたことがない*2のでグリーティングとミャクミャク感謝祭が外れたのはのは仕方ないのですが、まさかの万博繋がり*3のタローマンがミャクミャク感謝祭の日に渋谷で出現告知があるので「そっち行きま…いや行くもんか。」とあべこべなこと*4を言い出したり、冷静になって考えると明日の神話や円盤の絡みでタローマンを生で見るチャンスに巡り会えるとはなと思うのでした。
現地はビル風が吹いていて
廁事情を考慮して現地に着いたのは整理券配布まで1時間前くらいでしたが、多少ビル風が吹いていて「防寒対策をしっかりしとけばよかったなぁ」と反省する管理人でした。
フラッグ授与式
たまたま一部見れました。
図らずも生ミャクミャクさまとはじめての生でトゥンクちゃんが見れたのでよかったなぁ…
ブルーミングリングは既に貰っているので問題はないです。
物販
詳しくは語れませんがもっちりミャクミャク立(ボールチェーンタイプ)が少し在庫が残っていた時間帯でトゥンクちゃんとミャクミャクさまのコラボグッズ(管理人購入分はステッカーとクリアファイル)目当てに行ったのに対してもっちりミャクミャク立(ボールチェーンタイプ)が手に入るとは…と思うのでした。
VR

お昼少し過ぎた時間帯でアメリカ館を見て感動する管理人でした。
目からしおみずが…。
ドローンショー

ひょんな事で知ってしまったみなとみらいのドローンショー。
トゥンクちゃんだけではなく、ミャクミャクさまもドローンショーで出ると聞いたので見てきましたが、臨港パーク(あのエリア)で見るのはピカチュウ大量発生チュウ(2019年)以来だよなぁと思う今日この頃。
みなとみらい駅周辺から万博・花博民を見かけたのであっドローンショーかと思うのでした。
まさかの写真集
どうやらミャクミャクさまがグラビア本を出すみたいで、「もともとミャクミャクさまは"すっぽんぽん"ですね」とか、斜め上に行ったなと思うのでした。
フェリシモも販売予定なのともともとミャクミャクさまのおしりは愛くるしいので"そーいうもの"感はあまりないようような気もします。
"みんな"のミャクミャクとこみゃく
万博のレガシーとしてミャクミャクさまとこみゃくの二次創作ガイドラインが策定され、4月からみんなもの*5になるとのこと。
なんていうか、"今時らしいね"と思うのといろんなミャクミャクさまとこみゃくが見れたり、『脈々と万博のレガシーが語られる』んだなぁ…と思うのでした。