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戦闘はスピード的なものでした。

本来はこのような措置を取りたくはなかったのですが、当時の投稿日時での再投稿を失礼します。

 

バテン・カイトスIIが20周年と聞いてサギとミリィとギロをあらかじめ描きました。

ミリィとギロのキャットファイトは中々のものでしたが、サギがとあるマグナスをゲオルグから託され、ミリィに関しては終盤で生い立ちがハードだと明かされていたのですが気丈に振る舞っていたのはよかったなと改めて思っています。

 

バテンのある人物*1とある屋敷にある人形の話に繋がるとは…。

 

なお、リュバンナからリュードの面影やヘタレっぷりを感じたり、ギバリが騎士をやめた理由が語られていたり、サヴィナが想像以上にハードな人生を歩んでいたことが発覚し、ミズチさまのお母さんことケイさまがバテン2でもいたこともあってか「あっ…ミズチさま(娘)はともかく、ケイさまも子供の頃は自分のことを"さま"付けしていたな。…憎めんね」とか、ヴァララの嬉しくない贈り物*2モノリスソフト作品のネタで申し訳ないないですがゼノブレイド2のニアちゃんの人相を捉えてない手配書よりひどいバテン2の手配書(のテキスト)に笑いを禁じ得なかったり、闘技場に潜む某邪神フィギュアのネタもあったのであれらはずるい。

 

追記

ニンテンドートゥデイにてバテン2関連の画像は無いですが、今日の発売日に載ってました。

そうだよなあ。昨年ニンテンドーミュージアムへ行ったときにバテンは「販売元がナムコ」だったのに対して、続編のバテン2が「販売元が任天堂」ということもあってか展示されていたよなぁとか、その後のゼノブレイドやスカウォでは任天堂の子会社になって、ゼノブレイド2に色んなゲーム会社のクリエイターが絡んでいたって話をしましたが、ある意味感慨深いなぁ。

*1:ひとりは色々とネタバレになるので避けておき、もうひとりはつぎはぎの邪神を撃退した後に父親の髪色で発覚

*2:見逃した場合に手紙と共に送られる。ヴァララとヒューズとナスカはオブラートに包んだ言い方をすると"そこまでする必要はない"ので見逃した管理人でした。




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