
今回はタイトル通りお絵描きのあれこれ(普段使っているものや外でお絵描きをした話)について語ります。
アナログ編
鉛筆
主に下書きで使用。
消しゴム
練り消しだったりモノケシだったり、色鉛筆専用だったり、まあ最低3種類くらい消しゴム柄あるなと思っていただいても構いません。
色鉛筆
清書または微調整で重宝。
ふらっと三原色で混色練習したくなりますが、結局は混色ルートの確認…ですね。
最近だと多色ボールペンヨロシクの色鉛筆もあったような…
透明水彩
ホルベインまたはクサカベ。
鮮やかに仕上げるならホルベイン。
落ち着いたトーンに仕上げるならクサカベと使い分けてます。
他の小物たち
デッサン人形
「デッサン人形…それフィギュアじゃないですか!」と言わんばかりのものが管理人の手元にあります。
ちっこい子はガシャポンクエストの魔法使いさん、ねんどろいどどーるの素体、figmaのアーキタイプガールに大声では言えませんが着せ替え人形と化したfigmaミオちゃん(ゼノブレイド3)にポケモンSHODOのフィギュア達に…とポージング的にお世話になっていますが、今年の6月に届いたfigmaユーニ(の可動域)もいいんじゃあないか…と思う管理人でした。
Lightning対応のUSB
資料やブログのアイコンや1コマの枠の保存にて活用。容量面では助かります。
デジタルイラスト編

タブレット
- XP-Pen DecoPro Gen2
筆圧感知が16,384レベルの板タブ。左手デバイスも入ってました。
Bluetooth接続により、iPhoneも iPadも使えることやペンケースが豪華だなと率直に思いました。
- XP-Pen Artist12
液タブ入門セットとしてあれやこれやと色々入っている。
ただ管理人のノートパソコンがHDMIやTYPE-Cのポートが無いためか代替案としてMicroHDMIのアダプタで変換をしています。
iPad

HTMLについて思うことは置いておいて、いつでもどこでもお絵描きができるという意味で重宝しています。
プロクリエイトが使えるのは最大の長所ではないかなと思います。
昨今のAndroidお絵描きタブレット(知る範囲だとXP-Pen、Ugee、GALAXY、Lenovo、HUION)の進化も凄いなあと思いました。
お外でお絵描き編
喫茶店・チェーン珈琲店

常識の範囲内ですが、考え事をするときに稀にふらっと寄ります。
野外スケッチ
画板は必須アイテム。
あとはリュックのストレージ次第かなと思います。
健康ランド・スーパー銭湯

管理人的に言うなら「大浴場という名の桃源郷」。
主に風呂上がりで何故か浮かんだアイデアをまとめることにお世話になりますが、時たま心地良すぎて10分程寝転ぶこともあります。
風呂上がりのお水や牛乳やサウナドリンクが不思議と美味いので超最高です。
カラオケ

YOUは何しにカラオケへと言わんばかりのやつ。
個室故に捗りました。
…あとは1コマが物語ってます。
お絵描きカフェ

東京秋葉原にあるお絵描きカフェこと創作空間cafeアトリエ あきば店のお話として、画材道具はアナログは鉛筆、色鉛筆、コピック、絵の具系がたくさんあったかと思います。
本腰入れて制作するならここが一番良いのでは…と思う管理人でした。
2025.6.20 追記
figmaユーニについて加筆。