
こんにちは。
先週更新分にてAmazonのセールで液タブ(XP-Pen Artist12)やクリップスタジオペイント(トライアルを経てDL版)を買ってしまった管理人です。
液タブの話
経緯
買った経緯は当ブログでは載せていない練習目的のイラストをiPhoneで描いた時に思うようなタッチで仕上がってないこともありました。
色々と画材道具(デジタル・アナログ含む)を調べて液タブが求めやすい金額かつ10数年前よりも色んなメーカーの液タブがあることや物によってはパソコンが不要、XP-Pen Magic Drawing Pad(ざっくり言うとAndroidが入った筆圧が良いタブレット)の存在を知ったので勉強になりました。
イラストソフト
液タブを使うとなると確実にお世話になるのがイラストソフト。
メディバンペイント、クリータ、アルパカペイント等を試し、最終的にこの前のコミティアでふらっとセルシスのブースに寄ったこともあってか著名なアニメで使われていたことも視野に入れてクリップスタジオペイントにしました。
いやーiPad版は買い切りはないのですが、Windows版は買い切り版があってよかった…。
実際に使った感想

個人的にはサクッとかつ腰を据えて仕上げるならアナログ、どこでも描く前提だとタブレット*1、どっしりとレイヤーを拡大や縮小を繰り返して腰を据えて描くなら液タブと個性も三者三様で“どれもいいな”と気付かされる管理人であった。
別の使い方をしたそうだ
Nintendo Switchと繋いで遊ぶことができると聞いた結果がこれ。
後日使って思ったことは「こんな液タブの使い方でいいのか…」と我に返る管理人であった。