
ゼノブレイド14周年おめでとう。
今回は作品違いで申し訳ないですが、ゼノブレイド3のアートワークことアイオニオン・モーメントからソーカントクがインタビュー内で語っていた内容からショートカットのフィオルン(エンディング後)を描きました。
フィオルンといえば手数で攻めるアタッカーであり、スパイク対策が必要な所や再加入後のとあるイベント以降でテンションをとても高くする必要があってかファイナルクロスを放って転倒を入れたり、見晴らしの丘のサンドウィッチのやり取りやスキル的な意味でシュルクとセットで組ませたり、冒頭の公式絵、好き勝手装備に応じてのカスタマイズできる機械化フィオルン、エンディングにて髪を切った姿、並行世界である2の田中久仁彦さん特有のアホ毛と柔らかいタッチで描かれたフィオルンや2の戦闘終了後の発言(機械化の件や回避タンクであるメレフさんを見るとダンバンさんを思い出す話)を思い浮かべます。
うーん…
ふにゃふにゃ(ホムスの)フィオルンはカラードシリーズ*1やコロニーシリーズ(公式絵)はいいとして、機械化フィオルンと言えば、エーテル(白)の神秘的な見た目、スピード(水色)は可愛くてお料理上手ブレイドよりもすごい格好、ディフィニティブ・エディションの神秘的でセクシーなソリストシリーズ(白)でとても迷います…。
*1:女性用装備。カルナやメリアではコロニーシリーズのピンクになる。