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映画と原作

映画と原作といえば、今の注目は「国宝」ですね。

原作も人気のようです。
映画も2回観て、本も読み終えた友から回ってきました。

文庫本なのに厚みがある?と思ったら、カバーが2種類付いています。

国宝 上下巻セット 文庫 朝日新聞出版

好みのカバーでお読みくださいということなのでしょうか。

6月半ばに観た映画の余韻もまだ鮮明なので
原作も一気読みできそう。

 

先月、プライムで観た韓国映画「バーニング」の原作が村上春樹の「納屋を焼く」と知り
こちらも読みました。

螢・納屋を焼く・その他の短編(新潮文庫)

そして村上春樹を読むと気になるのが作品の中に出てくる音楽。

(料理も気になりますが)
Spotifyに「村上春樹の100曲」なるプレイリストもあり

これも気に入っています。

ジャズ、ポップス、クラシックといろんなジャンルを

さらりと聴けるのがいい。

ふと観た映画から原作、音楽、料理と繋がっていくと

日々の生活がちょっと豊かになりますね^ ^

 




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