栃木方面に遠出をした夫がナス、ゴーヤ、アスパラ、インゲンなどの野菜を
お土産に買ってきました。
インゲンは輪になって袋に入っています。
今まで見たことがない長さで、50センチもありました。
調べてみると「三尺ささげ華厳の滝」・・・立派な名前の夏野菜のようです。
この流れ・・・華厳の滝に見えるような気もしてきます(笑)
(多摩丘陵のひと山向こうにある高校なので、日大三高の優勝は嬉しいですね)
庭で栽培もしているのに、お土産のゴーヤは5本もあり、せっせと食べなければ。
昨日の日経新聞に紹介されていた「ゴーヤのつくだ煮」を早速作ってみました。
●ゴーヤ1本を縦半分にして7〜8ミリ幅に切り、さっとゆでる
●煮汁(砂糖大さじ3 しょうゆ大さじ1.5 みりん大さじ1 酢大さじ1 水大さじ3)を合わせ
ふたをずらして、時々混ぜながら弱火で20分煮る
●煮汁がほとんど無くなったら、けずりかつお1パックと白いりごま小さじ1を加えて混ぜる
白いご飯にぴったりのおかずでした、甘辛いゴーヤも美味しいものですね。

