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20250201_加工食品としてのハンバーグ

2月1日(土)

朝から仕事。大したことをしていないのに、なんかすごく疲れた。

 

夕飯はずっと気になっていたステーキ屋に行った。チェーン店だが、初めて行くところだったのでテンションが上がる。

300g以上のデカいステーキを食べようと意気込んでいたものの、結局ステーキとハンバーグ半分ずつのセットにした。なんだかんだ私は絶対にステーキよりハンバーグの方が好みである。

セットのスープと追加で頼んだサラダを食べ始めると、割とすぐに肉も到着した。鉄板のバチバチと爆ぜる音が食欲をそそる。ステーキはワイルドな質感だが、こういったステーキを食べたかったんだという気分にさせる感じ。一方で期待していたハンバーグは私の苦手な加工食品感の強いものだった。ありますよね、加工食品感の強いハンバーグ。あのミシっとした食感と特有の風味が個人的には好きになれない。ハムとかソーセージとかのジャンルの下位互換だと思う。

でもステーキが非常にテンションが上がったので、付け合わせだと考えるとあのハンバーグもまあ楽しめた。




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