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20250128_学生時代好きだったバンドを無性に聴きたくなる

1月28日(火)

午前中は研修だった。最初にノートに研修名だけ書いて、それ以降何にもメモを取らないまま終わった。打ち合わせの時とかも、日付と最初の議題だけ書いて、中身は何も書かずに終わることが多い。私のノートには数々のタイトルだけが無意味に転がっている。

夕食後、実家に電話をした。母と祖母それぞれ15秒くらい話をして、電話は終了。コール音含め、1分以内に用が済む。このライトさが年々ありがたいと感じる。祖母は正月に会ったときよりは具合良さそうな印象だったが、15秒しか話をしていないので実際はわからない。

 

最近ちょっと気分が上がらない。だからかFoZZtoneを延々と聞いている。学生時代大好きだったバンドを無性に聴きたくなるのは、しんどさの表れだと考えている。

しかしそれとは関係なく、FoZZtoneの楽曲は本当に素晴らしい。私の感受性の大半はFoZZtoneで構築されている。特に"口笛男"という曲は一生聴き続けることになると思う。大名曲。

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