やってみると意外と簡単でした。 タグを作って GitHub に push すれば自動的に Release が作られます。
タグを作る
git tag -a 0.01 -m "release 0.01" [commit hash]
- 末尾にコミットハッシュを付けることで特定の時点のタグを、後から遡って付けることもできます。
- "-m" オプションを省略すると、エディタが起動してタグにメッセージを付けることができます。
GitHub に push
git push origin 0.01 git push origin --tags # 複数まとめて push する場合