2024-10-26 最終コーナー 一息つけたのを良いことに畑仕事でハクサイに追肥したりタマネギ用の畝立てしたり。いや、野良仕事は待ってくれないし、そもそも原稿書くといっても一日中書き続けるのは集中力の面から無理で、少し書いては頭を休めるために体動かすというサイクルでやってくのが良いからだな。つうことは、1日に書くことのできる北京数にも上限があるわけだ。せいぜい3北京。で、今日はそれに近い量書いた。いわゆる火事場の馬鹿力で、明日明後日がフルに使えることも相まって締め切りに間に合う見通しが出てきたわけよ。良かった良かった