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サボタージュは我が権利

そういえば昨日大学から帰る時に校門付近にスーツの若い男性がたくさんいたのだけど、あれは卒業した女子大生を祝うためにきていたのだろうか。スーツを着ないことを人生の主要目的の1つにしているくらいのスーツ嫌いの私にしてみると、1ミリも理解できない風景なのであった。っていうか、あれは着たくて着ているのか、それとも、相手のために着ているのか。まあいずれにしても理解できないのだが。今日は午前中に西の人たちと研究の打ち合わせ。面白そう。午後から会議。その後は近年の入試動向についての話を聞かさせられる。が、正直、そこで展開されるロジックには教員は触れない方が良いんじゃないかと私は思うのよね。なぜこんなことを教員に聞かせようと思うのかわからない。私なら、こんなロジックを内面化した教員からは何も学ぶものはない、と判断すると思うよ。ということで、聞いているふりしてすべてをスルーする時間とする。ぐったり疲れて帰ってくると、そうだ明日からオンライン学会じゃないか。ということで、既にアップされているポスター群をひたすら読む。明日の分で私にとって必要なものをなんとか読み終えて寝る。




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