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儀式的読書

この10年元旦は内田樹の本を読む事が多かったのだけど、だんだん飽きてきたところがあって、時々他の人の本を読んだりしてたんだけど、今回は去年の秋にミシマ社から新作がでたのでそれをとっておいて今日読むという。ということで「日本習合論」を読んだ。なんかもう習慣になっているというか儀式になっているというか。であるからして、中身的にいつもの内容が書かれていても、むしろそれがいいというか。あー、ただ、神仏分離の話がそれほど大事なのか?っていうのはよくわからなかった。まあ、この本的に言うと、良くわからなくても何の問題もないわけだが。

 

 




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