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教員の鑑

最近は立ち講義の時は最後10分くらいでコメントペーパーを書いてもらって、次の時間の冒頭にそのうちの質問に答えるというやり方を行っているのである。古巣で某山手線の駅先生に、少しの内容で水増し講義をする、いわゆる手抜きの手法として教えてもらったものであるが、最近はこれが立ち講義でアクチブラーニングする方法として推奨されていたりするわけで、すっかりこの世はダブルスピークである。まあそれはともかく、最近は質問の答えで適当なことぺろぺろ喋るのにも慣れてきて、うっかりすると半分くらいの時間質問に答えていたりする。で、コメントペーパー書く時間を除くと、実際に喋ってる時間は30分強だというね。すごいよねこれが推奨されてるんですよ。




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