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実質より管理が大事ってか

シラバスを書かされる。去年から15回の授業について一回一回別のタイトルをつけろとか言われるようになった。いや、普通の立ち講義ならそりゃ簡単ですけどね。例えば、少人数の実習形式の授業で、数回にわたって同じことを繰り返すときとか、ゼミ生が個々のテーマで調べて来たことを各回で発表するときとかどうすんねん、という話になる。それには、適当に言葉つけて、毎回違ってるように見えればそれでいいから、だって。つまりそれってシラバスにウソかけってことやんね。いや良いけどねオレは別に心を無にしてできるから。けど、そういうのさせてどうするっていうわけ?形骸化させてどうするっていうわけ?

ムシャクシャするので仕事帰りにシネコン。「ミスター・ガラス」。シャマランったら不遇時代が辛かったんだね、自分を信じることだけが拠り所だったんだね、という話。そう考えたら泣ける。しかし、作品としてはどうなの?シャマランユニバースかこれスケールアップかこれ、と思ってたら、むしろスケールダウンしてるでやんの。宇宙人の侵略を家族の物語として描いたこともあるシャマランらしいといえばらしいのだが、しかし、スプリットを見たあとの復活じゃんシャマラン、っていう高揚は今回はなし。




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