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威力偵察

先週のお座敷を受けて、今週のプレゼン資料の調整。ただ、今回は微妙に客層が読めない。前回よりはクロウトっぽくなることは確実だけど、それがどの辺なのかイマイチ。そもそも何分やるのかも良くわからんし、と、わざとらしくつぶやいてみたら、ちゃんとお返事が流れてくる。む、思ったより長くって、本の話だけじゃなくて、クモの話もしろとな。じゃあ、もちょっと準備しなきゃならない。しかし聞いてみると、会場の博物館では、本の著者を読んで話させるというのは初の試みらしい。で、お客がどれくらいくるかも読めんとのこと。そうか、滑ってガラガラだったとしても、オレなら問題ないわな。くう狡猾なり。ってかあの広い講堂でガラガラだとやりにくいぞう。会場の反応が薄くてもいいよう、練り上げを良くしとかなきゃいかんかも。午後は先週半分片付けた論文読み。報告書いてるとついつい辛辣になっちゃっていかんね。




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