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炎のように燃えて

去年和文原稿を書きまくったのでゲラが来るわけ。ゲラ、ゲラ、ゲラ、と言っても私はオッサンなので妖怪ウォッチに流れたりはしない。いや、で、今日片づけたのは書きまくった中の最後のゲラで、これでしばらく「イキ」とか「トル」とか書かんで済むわい、とか思っていたらば(今回のはPDF校正だったので実際は書かなかったのだけど)、校正をメールで送ったらすぐに編集さんから「再校はしばらくかかるのでお待ちを」的な返事が。あああああ、まだ続くのかあ。しかし、このゲラを送った後に残る原稿の山、自分の書いた文章は恥ずかしくって見てられないのよ。いっそ焚きつけにでも、と一瞬魔が差す事もあるのね。




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