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打ち上げ失敗

ビクンビクンと跳ね回る日々も今日で終わり。跳ねるだけで済んだので良かった。あとは粛々明日を残すだけ。ともかくも解放された喜びを現そうとシネコンに。「エンダーのゲーム」。ゲーム脳の恐怖、という話。大人はわかってくれない、という話でもある。いや、なんかハリポタに感じるのと同じような気持ち悪さを感じるわけね。良い星の下に生まれついたら何やってもええんかいな、という。これ、主人公が子供だからうまいこと毒が消されているけど、エエおっさんがおんなじノリで振る舞ってることを想像してみたら、そりゃ見るに耐えないですぜ。で、ハリソンフォードだ。どうも彼はヒーローじゃない役は自分の演技力を証明するのに最適と思って、この映画のようなエキセントリックな役を好んで演じてるんじゃないかと疑いたくなるのだけれども、その度にいつも同じゆがんだ表情しかしないものだから、結果的に別のことを証明してしまっているような気がする。良いんですかね?




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