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風物詩

卒論も締め切りまで後一週間ということで、入れ替わり立ち替わりメールで原稿がやってきたり学生が直接助けを求めに来たり。まあこういうテンパった雰囲気と言うのは良いものである。しかし、そんなわけで論文読みの報告書きが予定通りにいかなくってどうしたものか。で、相手が大御所なもので、うかつなこと書いたら実はこちらの不勉強でした、ってなことになるのを恐れたりして、報告書くのに気を使うなあと嘆いてみるわけだが、よく考えてみたら英語で気を使った文を書く能力は私にはないわけで、嘆くだけ無駄だったという。




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