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宝の持ち腐れ

論文の修正稿を送るのに、修正した部分を下線などで示した版も添えろと言われることがある。Wordについている修正記録機能は、この用途にとても便利で、削除したりスタイルを変えただけの部分は表示しないようにして、書き加えたところだけ自動で下線を引けたりする。ところが、今回修正が終わってElsevierのEditorial System経由で送付しようとすると、PDFが作られるときに、なぜか削除部分等が吹き出しとして表示されてしまう。どうも修正履歴を印刷する機能をオフにできていないのが原因らしい。しかしこれを直そうとして、いくらボタンをオフにしようとしてもうまくいかないのである。仕方がないので、吹き出しになる部分を手作業で全て確定していくと言う泥臭い事をしてしまった。どなたかこのトラブルのスマートな対処法をご存知ないですかしらね?




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