久しぶりに補聴器についての長い記事を書いた。といっても、補聴器についてのイベントが起きる度に少しずつ書いていたものをまとめ直したもので、一気に書いた訳ではないが、まだがんばれば書けることが確認できて安心できた。
表示確認のためにブログを開いたついでに少し前の記事を読んでみたら、昨年の春に在宅勤務が一旦終わるまでは我ながらまともな記事が書けている。書く技術というよりもネタを思い付くかという点に現在の問題点があるような気がする。補聴器の記事が書けたのは補聴器というネタが容易に思い付いたから、書きたいと感じるネタと気力を生み出す力が衰えているのだと思う。
と、ここまで書くのにかなりの苦労をしている。頭の動きは改善はしているが、まだ先は長そう。