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職場の同じチームに感染者

昨日、職場の同じチームの人が新型コロナ感染症に感染の可能性。奥さんがまず発症して、本人は38℃台の発熱かつ抗原検査陽性でPCR検査の結果待ちだが、陽性は間違いないだろう。その人の両隣の席の人は濃厚接触者としてPCR検査を受けていて、明日、結果がわかる状況。職場にはアクリルのパーティションがあるため、向かいの席の人たちは検査対象外と説明されていたが、そんなものが効くのかという疑問はこの後の発症状況で明らかになるだろう。

少し前の記事で書いたように、昨日は検査受検のために2か月ぶりの出社予定だったのだが、感染状況が悪化したので中止していた。もし出社しても、感染の疑いのある人は出社していなかったので問題なかったかもしれないが、あえて火中の栗を拾うことを避けたのは賢明な判断だったと一安心。

これまでは、身近には感染者がいなくて"対岸の火事"感が強かったのだが、上の例に加えて(K)の新しい職場にも感染経験者がいたりして、いよいよ危機が迫ってきている感じがある。父はデイサービス、(K)と次男は流通系の職場で、それなりに感染リスクもある。基本に忠実に対策していくしかないとはわかっていても、気分は落ち着かない。




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