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ビル街の地下室からラーメンを食べに行く夢

今朝も夢から起きた。ビル街の地下室のような場所でボロいソファかベッドの上でごろごろ過ごしていて朝がくる。地下室を出て朝日のまぶしさに圧倒されながら近くのラーメン屋に向かっている。いつもの店のようで期待も緊張もないし空腹感もない。並びかけて忘れ物をしたことに気付いて取り戻って並びなおす。並ぶといっても大した混雑ではないが、一緒に並ぶ人たちとは面識がないようだが店主は顔見知りのような気がする。ほどなく順番がきたというところで目が覚めた。

起きてみるとラーメンが食べたいわけでもなく、ラーメンだったかどうかさえ怪しくなっている。一番近いのは大学の研究室のような気がするが、ビル街ではないし、あの頃は一人ということはまずなかったので違っている。夢は記憶の整理とかいうが、何の記憶なのだかよくわからない。




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