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5/25の日経

 4月の日銀・実質輸出は、前月比-6.9と大きく下げた。中国のコロナ蔓延に伴うロックダウンによる生産停滞の影響を受けた。既に、輸出は昨年後半から頭打ちになっていたが、それが崩れた形である。こうした中、3月の機械受注は、民需(除く船電)が前月比+7.1%になったものの、1,2月の低下が大きく、1-3月期は前期比-3.6%に終わった。4-6月期の見通しでは、製造業がほぼ横ばい、非製造業は大きな低下となっている。景気の牽引役は、しばらく足踏みのようである。

(図)



(今日までの日経)
 出生数、最少を更新 昨年度84.2万人 足元でも上向かず。賃上げ、4年ぶり高水準。4月物価、7年ぶり2%上昇。米経済の軟着陸 今や困難・Mウルフ。世界景気、物価高で1~3月減速。ガソリン受益者負担崩れる 補正予算案、補助1.2兆円。「コロナ貯蓄」50兆円に膨張。中国ゼロコロナ、景気直撃 マイナス成長懸念も。沖縄復帰50年 首相「強い経済を実現」。厚生年金義務、業種を拡大。米消費者物価8.3%上昇 4月、8カ月ぶり鈍化も高水準。ロシア産禁輸、ガスも。給付型奨学金、理系・多子世帯に拡大。TDK、EV部品新工場 岩手、500億円 経済安保で国内生産。中国、上海封鎖で縮む内需。税収、過去最高ペース。米金利「上限」突破の衝撃。


※1-3月期の出生数は、コロナ影響前の2020年の同期より-9.5%も少なく、危機的な様相だ。




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