プロフィールに、年金20万超えシニア(全女性の1.3%)を
目指すとかいたその理由を書きます。
この、1.3%という数字を、シニアブロガーさんの記事でみて
調べてみたら、本当でした。
資産は乏しく、低賃金ですが、この1.3%という数字は、
目指し甲斐があるなと。
「年金なんてあてにならない。」という若い方々の声を
よく聞きます。
わたしは、年金を分散しています。
(意図的でなく結果としてそうなった)
そして、たった1ヵ月分の離婚による3号分割年金、、、
(受給時は数十円かもしれません。
3号分割年金については、また書きますのでここでは割愛します。)
5つの年金を合わせ、健康状態によって働き方を考慮しつつ
何年か繰下げて月20万円を超えることを目標としています。
資産は、使えば消えますが、終身年金は生きている限り
「尽きる」ということがありません。
実質目減りすることが予想されますが
それは銀行預金やタンス預貯金にもいえそうです。
私は「資産形成」でなく「長生きリスクヘッジ」を
目的としていますので『終身』 に重きをおきました。
離婚した配偶者の金銭感覚に問題があると、
早いうちから気が付いていたので
30代前半から離婚・老後を視野に入れてきました。
子ども達には今まで、随分心配をかけ、
力になってもらいましたが
彼らには、彼らの将来設計がありますので
経済負担をかけないことが1.3% を目指す理由です。
また、病気で倒れないように十分気を付けながら、
頑張っていきます。
各種、年金については、いずれ分類して書こうと思います。
IDeCo?そんな余裕はとてもありません 。
やらない理由もまた書きます。
ご訪問、ありがとうございました ♪♪