以下の内容はhttps://keionkakimasen.hatenablog.com/entry/2024/12/25/113202より取得しました。


【〇〇大好き】IIDXのサブタイトルを予想してみた!!【ミーハー】

この記事はkuoc局所難AdventCalendar2024参加記事です。

 

 

 

 

 

みなさま!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

❄ Mare *❄ 。 • ˚ ˚ ˛ ˚ ˛ • ❄
•。★❄ Nectaris❄ 。* 。❄
° 。 ° ˛˚˛ * _Π_____*。*˚
˚ ˛❄ •˛•˚ */______/~\。˚
˚. •˛• ❄˚ | 田田 |門| ˚
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☆.。.:*♡☆Mare Nectaris☆♡*:.。.☆

 

 

れいろう (@re_xusia) 0分前

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 マレー・ネクタリス🎄れいろうです。みなさまがこの記事を見る頃ぼくは年賀状を書いているか爆睡かスショでクネクネしていると思います。

ブログのネタだけ決めてクネクネしていたら当日を迎えていたのでアセアセしながらカキカキしています。

 今年一年を振り返ると穴冥ハードしたり、急にポップンを走り出して解禁済みの48を全クリアしたり*1、バンド活動がしたくなって*2ギタフリ赤ネームまで頑張ったり、ボルテのモチベがモチモチでインペリアル目指したりしましたが、どれもブログにするには中途半端だったり賞味期限切れだったので今回は音ゲー論的内容は見送ります。

 

 ここで突然ですがクイズです。

 

Q.今年12月からみんなが使うようになったものといえば?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A.Grok

解説:Grokは2023年11月にイーロン・マスクが設立したxAI社によって開発された対話型AI。作者の周りでは多くの人が利用しているように見受けられる。(れいろう)

 

 

 


…クソクイズはこの辺にしておきます。

というわけで、12月から一般ユーザーでもGrokを2時間に25回までという制限ありで利用することができるようになりました。複数アカウントで回しプレイすれば実質無制限ですね。

 最初はツイート内容から自画像を生成させたり、文体を模倣して特定のコンテンツについての文章を書かせようとしていたのですが、お世辞にも精度がいいとは言えずシナシナに…。

アイコンに引っ張られすぎている。

 やはりAIにやらせるべきは動画サイトの音量調整と情報を読み込ませて新しい内容を生成させることですね。よって今回は、

AIにIIDXのサブタイトルとキャッチフレーズを予想させてみた!!

ということでやらせて頂きます。



 目次

 

これまでのサブタイトル

 Grokくんに予想してもらう前に、評価基準を作るためにもこれまでIIDXデザイナーの面々がどのようなサブタイトルとそのキャッチフレーズを創ってきたのかを振り返ろうと思います。

1st style ~ 10th style
  • 1st style
    -「1999 THE END OF MILLENIUM "ビートのモンスター"始動!!」
  • substream
    -「The next respect」
  • 2nd style
    -「譜面(ビート)の向こうへ駆け抜けろ。」
  • 3rd style
    -「WELCOME TO THE CYBER-beat-NATION」
  • 4th style
    -「TRIP THE DEEP」
  • 5th style
    -「IIDX FOR THE NEW CENTURY」
  • 6th style
    -「艶~THE PRIMARY VIVID IIDX
  • 7th style
    -「JEWEL SHOWER」
  • 8th style
    -「Break the Future!」
  • 9th style
    -
  • 10th style
    -「「十」代重ねるビートの血脈。「重」く響き渡る脈動。「充」たされるBLOOD。」

 IIDXの始まり、1st styleから10th styleです。プレイヤーの間では『style時代』とも言われますね。2作目である『substream』は1st styleのマイナーチェンジバージョンであり番号振りされていない点や、『9th style』にキャッチフレーズがない点が特に特長的です。
 全体的に英語を基調とし、硬派なIIDXの印象をより強くしています。『10th style』のキャッチフレーズには以後の作品のキャッチフレーズのような言葉遊びが取り入れており、現代にまで続くキャッチフレーズの礎といえるでしょう。

11 IIDX RED ~ 20 tricoro
  • 11 IIDX RED
    -「赫(あか)に、染まりな。」
    -「IIDX -Revolutionary Energetic Diversification version-」
  • 12 HAPPY SKY
    -「Just Got Splash Beats!」
  • 13 DistorteD
    -「轟響」
  • 14 GOLD
    -「Are You Ready Come on! It's Party Time!」
  • 15 DJ TROOPERS
    -「「撃鉄(トリガー)」は引かない。「戦律(せんりつ)」を打て。」
  • 16 EMPRESS
    -「超(ちょう)、頂(ちょう)、蝶(ちょう)、煌(きらめ)く―。」
  • 17 SIRIUS
    -「音条の響、光条の輝。」
  • 18 Resort Anthem
    -「Blaze through the resort party!」
  • 19 Lincle
    -「可憐(ラブリー)×響音(ドライブ)=新連鎖(ニューリンクル)。」
  • 20 tricoro
    -「輪音転奏(Next Link Various Tunes Change The World [TRI] For The Future !!!)。」

 みなさん大好き、IIDX REDからtricoroです。ここから「○○th style」の流れを辞め、サブタイトル毎に独立した色を出すようになり、それに伴いキャッチフレーズもサブタイトルの世界観をより補完する形に変化しています。言葉遊びが最も過激なのもこの時期ですね。
 みなさんはどのキャッチフレーズが好きですか?

やっぱり僕は、王道を往く、「可憐(ラブリー)×響音(ドライブ)=新連鎖(ニューリンクル)。」ですねぇ。

21 SPADA ~ 32 Pinky Crush
  • 21 SPADA
    -「鍵士とは、叩っ斬ることと みつけたり。」
  • 22 PENDUAL
    -「時、行き交う。弐つの振音」
  • 23 copula
    -「毎日が、輝く自分への始発駅。」
  • 24 SINOBUZ
    -「この音色、世に忍BUZZ(ばず)。」
  • 25 CANNON BALLERS
    -「『音』束に乗れ!享『楽』のレコードライン!」
  • 26 Rootage
    -「ギラつく音で 超えて行け!」
  • 27 HEROIC VERSE
    -「NOW, IT'S TIME OF BE A HERO. (さぁ、英雄(ヒーロー)になる時間だ。)」
  • 28 BISTROVER
    -「召しませ、全世界曲(フルコース)。」
  • 29 CastHour
    -「流れる音で(ストリーム)、時に乗れ(ライディング)。」
  • 30 RESIDENT
    -「丗(30)奏、主役の血統(レジデントDJ)は、進化を止めない。」
  • 31 EPOLIS
    -「光る近未来都市。鳴らせ新時代。(LIGHTNING EPOLIS. PLAY THE NEW ERA.)」
  • 32 Pinky Crush
    -「ハイパーチューンのビートでアガれ!」

 近現代を一気に駆け抜けます。SPADAからPinky Crushです。SPADAからCANNON BALLERSに関してはサブタイトル/キャッチフレーズ共にIIDXデザイナーのセンスが大爆発しており、危険な領域に突入しているといっていいでしょう。評価不能です。
 Rootageからはある程度落ち着いたキャッチフレーズにりました。安定したキャッチフレーズの中に潜む「全世界曲(フルコース)」がいい味を出しています。

 

 以上がIIDX歴代のサブタイトル/キャッチフレーズになります。これらを参考にGrokくんに今後のIIDXを予想してもらい、評価していこうと思います。

 

プロンプトについて

 もともと、ブログのネタとして考えていたものではないため、使用したプロンプトすべてをメモしているわけではありません。ご了承ください。とはいっても、全体を大きく変えたのは1回のみで他は細かい生成規則の変更なのでそこまで慎重にならなくてもいい部分だと思います。
 最初に記述したプロンプトは以下になります。

10th style 「「十」代重ねるビートの血脈。「重」く響き渡る脈動。「充」たされるBLOOD。」
11 IIDX RED 「赫(あか)に、染まりな。」
15 DJ TROOPERS 「「撃鉄(トリガー)」は引かない。「戦律(せんりつ)」を打て。」
16 EMPRESS 「超(ちょう)、頂(ちょう)、蝶(ちょう)、煌(きらめ)く―。」
19 Lincle 「可憐(ラブリー)×響音(ドライブ)=新連鎖(ニューリンクル)。」
25 CANNON BALLERS 「『音』束に乗れ!享『楽』のレコードライン!」
これらは「beatmaniaIIDX」シリーズのサブタイトルとそのキャッチフレーズです。これらを参考に、今後のサブタイトルとそのキャッチフレーズをいくつか予想してください。ただし、サブタイトルにはアルファベットのみを使用してください。

(個人的好みにより)厳選したサブタイトルと規則を記述しています。厳選した理由は単純に文字数制限があると勘違いしていたからですね。後に少なくともサブタイトルをすべて記述しても余るぐらいには文字数に余裕があることがわかりました。最終的に以下のようになります。

1st style 「1999 THE END OF MILLENIUM "ビートのモンスター"始動!!」
2nd style 「譜面(ビート)の向こうへ駆け抜けろ。」
3rd style 「WELCOME TO THE CYBER-beat-NATION」
4th style 「TRIP THE DEEP」
5th style 「IIDX FOR THE NEW CENTURY」
6th style 「艶~THE PRIMARY VIVID IIDX
7th style 「JEWEL SHOWER」
8th style 「Break the Future!」
10th style 「「十」代重ねるビートの血脈。「重」く響き渡る脈動。「充」たされるBLOOD。」
11 IIDX RED 「赫(あか)に、染まりな。」
12 HAPPY SKY 「Just Got Splash Beats!」
13 DistorteD 「轟響」
14 GOLD 「Are You Ready Come on! It's Party Time!」
15 DJ TROOPERS 「「撃鉄(トリガー)」は引かない。「戦律(せんりつ)」を打て。」
16 EMPRESS 「超(ちょう)、頂(ちょう)、蝶(ちょう)、煌(きらめ)く―。」
17 SIRIUS 「音条の響、光条の輝。」
18 Resort Anthem 「Blaze through the resort party!」
19 Lincle 「可憐(ラブリー)×響音(ドライブ)=新連鎖(ニューリンクル)。」
20 tricoro 「輪音転奏(Next Link Various Tunes Change The World [TRI] For The Future !!!)。」
21 SPADA 「鍵士とは、叩っ斬ることと みつけたり。」
22 PENDUAL 「時、行き交う。弐つの振音」
23 copula 「毎日が、輝く自分への始発駅。」
24 SINOBUZ 「この音色、世に忍BUZZ(ばず)。」
25 CANNON BALLERS 「『音』束に乗れ!享『楽』のレコードライン!」
26 Rootage 「ギラつく音で 超えて行け!」
HEROIC VERSE 「NOW, IT'S TIME OF BE A HERO. (さぁ、英雄(ヒーロー)になる時間だ。)」
28 BISTROVER 「召しませ、全世界曲(フルコース)。 」
29 CastHour 「 流れる音で(ストリーム)、時に乗れ(ライディング)。 」
30 RESIDENT 「丗(30)奏、主役の血統(レジデントDJ)は、進化を止めない。」
31 EPOLIS 「光る近未来都市。鳴らせ新時代。(LIGHTNING EPOLIS. PLAY THE NEW ERA.)」
32 Pinky Crush 「ハイパーチューンのビートでアガれ!」
これらは「beatmaniaIIDX」シリーズのサブタイトルとそのキャッチフレーズです。これらを参考に、今後のサブタイトルとそのキャッチフレーズをいくつか予想してください。
ただし、サブタイトルはアルファベットのみで構成され、少しカッコ悪い単語を用いてください。styleを入れる必要はありません。また、キャッチフレーズは2つの熟語を入れた文章で、熟語の後に関連する英単語をカタカナに変換して入れ、括弧で閉じしてください。

長すぎ。
 言い忘れていましたが、サブタイトル/キャッチフレーズ共にwikipedia*3から引用しています。全角括弧と半角括弧が入り乱れていますが、原文ママです。
他に、『substream』は出力がおかしくなるのを恐れて、『9th style』はキャッチフレーズがないので、『HEROIC VERSE』の数字がないのはコピペミスです。
追加でサブタイトルに選ぶ単語を絞ったり、キャッチフレーズをそれっぽくなるように指定したりしていましたが、出力結果がぐちゃぐちゃになったのでAIを操るのは難しいなあと思いました。(KONAMI感)

 

 あと、これは後になって感じたことですが、サブタイトル全部載せは出力が分散してしまうのでおススメしません。

 

 以上のプロンプトを用いてGrokくんに150個ほどサブタイトルとキャッチフレーズを出力してもらいました。ここから出力結果の良かったものをいくつか紹介します。

 

評価基準について

 今回の評価基準基準は以下になります。

  1. 作者の好み
    当然ですね。おれがルールです。
  2. サブタイトルのダサさ/カッコよさ
    IIDXの真の魅力はスタイリッシュさでなく、泥臭さにあります。純粋なカッコよさも大切ですが、ダサさの潜むカッコよさはより高評価です。
  3. キャッチフレーズのポエム力
    キャッチフレーズの基本ですね。見た人の心を掴み、かつサブタイトルの世界観を広げること大切です。
  4. サブタイトルとキャッチフレーズの一体感
    そのままですね。おれがルールです。

この4つを軸に評価していきます。おれがルールです。

 

それでは行きましょう。

 

Grokくんの考える、IIDXのサブタイトルはこれだ!

最優秀賞

beatmania IIDX XYZ
-「未知のビートを探求せよ。

"終わり"という意味の「XYZ」に対し、"未知"を当てはめる所にセンスを感じます。サブタイトルとキャッチフレーズの一体感と、いつまでも抗い続ける意志が感じられたため、最優秀賞とさせていただきました。

beatmania IIDX SPOON

-「創造(クリエイト)の瞬間を、享受(エンジョイ)せよ。

意外性があり少しダサい「SPOON」に対し、キャッチフレーズによる説明が絡まることで深い意味が込められているように感じる点を評価しました。IIDXデザイナーの深い思慮によって創られた世界があるのだろうという期待を込めて最優秀賞です。

beatmania IIDX GROOVY TUNES
-「浮遊(トリップ)×快感(エクスタシー)。グルーヴィーな音に身を任せ。

IIDXの王道を攻めたサブタイトル。「浮遊(トリップ)×快感(エクスタシー)」という自信に満ちたフレーズの後に、リズムの崩れたフーレズがあることでグッと引き込まれるキャッチフレーズが味を出しています。ともに高評価で、最優秀賞となりました。

 

 以上の3サブタイトル/キャッチフレーズを最優秀賞とさせていただきます。

 

優秀賞

beatmania IIDX FLAP
-「翼(ウイング)を広げて、音の風(ウィンド)に乗れ!

beatmania IIDX FRESH VIBES
-「新生(リニューアル)×刺激(エキサイト)。次世代のリズムを感じる。

共にサブタイトルで用いた単語を使わずにキャッチフレーズを構成している点を高く評価しました。

 

頑張ったで賞

beatmania IIDX ECHO
-「過去の音が未来に響く。

beatmania IIDX GLITCH
-「歪んだ音色、挑戦の鼓動

beatmania IIDX NEXUS
-「連結の絆(コネクション)、広げ可能性(ポテンシャル)!

シンプルなカッコよさを評価しました。

beatmania IIDX FUMBLE
-「暗闇照らす(ライトアップ)音色で、希望を抱け(ホープエンブレイス)!

beatmania IIDX MEGALODON
-「恐竜(ダイナソー)の如く、音の海(シーオブサウンド)で暴れる!

サブタイトルから挑戦の意思を感じます。過去のどの作品とも被らない世界観も高評価です。

beatmania IIDX PURE
-「純粋(ピュア)に、音楽を感じて(フィール)。

人の心に訴える純粋さを評価しました。

beatmania IIDX SYNTH POP
-「電子(シンセ)×流行(トレンド)。シンセサイザーの波に乗れ。

beatmania IIDX MIAMI BEATS
-「陽光(サンシャイン)×リズム(ビート)。マイアミのビートでバカンス。

beatmania IIDX RADICAL TUNES
-「革新(イノベーション)×挑戦(チャレンジ)。未知のビートを探求せよ。

「〇〇×〇〇」シリーズ。サブタイトルに素直について行くキャッチフレーズを評価しました。作者の好みです。

beatmania IIDX BLAZETRIX
-「未来の音響を(SOUND BLAZE)、新たなリズムを(BEAT TRIX)。

beatmania IIDX SYNTHQUAKE
-「閃光のシンセを(SYNTH LIGHT)、地響のリズムを(QUAKE BEAT)。

サブタイトルは2つの単語を合成することでオリジナリティを生み出し、キャッチフレーズではサブタイトルの単語を分解して散りばめる姿勢を高く評価しました。

 

もう少し頑張りま賞

beatmania IIDX NEON DREAMS
-「夜光(ネオン)×幻想(イリュージョン)。夜の街を彩るビート。

beatmania IIDX RADICAL WAVES
-「反逆(リベル)×衝撃(インパクト)。ラジカルな波動で世界を揺さぶれ。

beatmania IIDX ZOOM MUSIC
-「速度(ズーム)×エネルギー(パワー)。ズームインする音楽体験。

キャッチフレーズがサブタイトルそのままのパターン。どの作品ももう一捻り欲しいと感じます。

beatmania IIDX TIME WAVE
-「新生(リニューアル)×刺激(エキサイト)。次世代のリズムを感じる。
-「時(タイム)を超えるリズム。 波(ウェーブ)を刻むビート。

別々に出力された同サブタイトルたち。どちらも叩き台として用いるには十分ですが、単体では力不足感が否めません。

 

おわりに

 いかがでしたか?

 今回紹介したものの中に1つでも気に入って頂けたものがあれば幸いです。まだ生成したサブタイトルが100個は残っているのですが、全てを説明するのは冗長ですし、何より筆者のコメント力と体力と時間が足りません。今回生成したサブタイトルは全て下記スプレッドシートに保存しているので、お暇の方は是非眺めてみてください。筆者の見落としている素晴らしい作品が転がっているかもしれません。

docs.google.com

 

 徹夜明けで腰とミンゲが限界なので今回はここらへんで。それでは〜

 

 

 

 

 

 

 

オマケ

生成中、なかなかダサいサブタイトルが出てこないのでプロンプトを「少しカッコ悪い単語」から「少し汚い単語」に変更しました。

beatmania IIDX MOP
-「汚れ(ダート)を洗い流すように、音の泡(バブル)で遊べ!

beatmania IIDX PLUNGER
-「詰まり(クロッグ)を解消するように、ビートの流れ(フロー)を作れ!

beatmania IIDX DOORKNOB
-「扉(ドア)を開けるように、音楽の世界(ワールド)に入ろう!

なんか違う。
本来ならここで切り上げるべきなのですが、続きに「さらに汚く」と出てきたので興味本位で押してみることに。

beatmania IIDX BOOGER
-「鼻くそ(スノット)のように、音の穴(ホール)から出てこい!

beatmania IIDX DIARRHEA
-「下痢(シャツ)のように、ビートをぶちまける(スプラッシュ)!

beatmania IIDX FART
-「おなら(ガス)のように、音楽の臭気(ステンク)で満たせ!

beatmania IIDX PIMPLE
-「ニキビ(ジムズ)のように、音の膿(パズ)を爆発させる!

beatmania IIDX CRUST
-「ヤニ(ゴンク)のように、リズムの汚れ(クラッド)を拭い去れ!

おお。
続きには「さらに汚く」の文字が。この時点で本来の趣旨を忘れて楽しくなっています。

beatmania IIDX SEX
-「性欲(リビドー)のように、音の快感(エクスタシー)で満たせ!

beatmania IIDX ORGASM
-「絶頂(クライマックス)のように、ビートの波(ウェーブ)で溺れる!

beatmania IIDX CONDOM
-「ゴム(ラバー)のように、音楽の安全(セーフティ)を守れ!

beatmania IIDX VAGINA
-「(バージナ)のように、音の深淵(ディープ)を探れ!

beatmania IIDX PENIS
-「ペニス(ディック)のようにリズムの硬さ(ハードネス)で貫け!

あーあ。

音楽の安全(セーフティ)を守れ!」じゃないねん。

beatmania IIDX EJACULATION
-「射精(エジャキュレーション)のように、音の解放(リリーフ)で爆発させる!

beatmania IIDX CLITORIS
-「クリトリス(クリット)のように、ビートの刺激(アロウザル)で感じる!

beatmania IIDX ANAL
-「アナル(バット)のように、音楽の深さ(ディープネス)を味わえ!

beatmania IIDX ORAL
-「口内(オーラル)のように、音の味わい(フレーバー)を堪能せよ!

beatmania IIDX MASTURBATION
-「自慰(マスターベーション)のように、リズムの自己満足(セルフインダルジェンス)で満足しろ!

過熱した欲望は、遂に危険な領域へと突入する──────

 

 

 

 

 

結局音ゲーはオナニーの域を出ないのかもしれません。

 

IIDX 139~158までの時期は下ネタ祭になりました。120年後にIIDXを遊んでいる方々、本当に申し訳ございません

 

 

 

 

 

 

 

オマケ2

 ブログ執筆中に息抜きや作業BGMとして使用させて頂いた動画を共有させて頂きます。

www.nicovideo.jp

www.nicovideo.jp

www.nicovideo.jp

 

 

www.nicovideo.jp

www.nicovideo.jp

www.nicovideo.jp

www.nicovideo.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に終わりです。ありがとうございました。

*1:現在KETER(EX)がクリアできず、未クリア1

*2:ぼざろもガルクラも観てなくて、すみません

*3:beatmania IIDX - Wikipedia




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