22日夜8時過ぎに、ネットのニュースで、大阪ダブル選挙の速報が流れましたね。
開票率0%ながら、大阪維新の会の府市ダブルの当確が出ました。
開票率0%ながら、大阪維新の会の府市ダブルの当確が出ました。
自民党支持者の中からも、半数近くが、大阪維新の会の候補に一票投じた結果には、唖然とします。
自民党が、民主党が、大阪をよくしようとは思っていません。
もし、大阪をよくしようと思うなら、二重行政などの大阪戦略会議でも、協力すべでしたね。
自民党が、民主党が、大阪をよくしようとは思っていません。
もし、大阪をよくしようと思うなら、二重行政などの大阪戦略会議でも、協力すべでしたね。
ここに来て、自分たちの利権を守るだけの政治屋にしか見えなかったのが、敗因の一つだ値思われます。
すぐに、再大阪都構想には、着手出来ないとは言え、3年後には、再度住民投票に行こう出来たら、都構想も現実を帯びます。
すぐに、再大阪都構想には、着手出来ないとは言え、3年後には、再度住民投票に行こう出来たら、都構想も現実を帯びます。
自民だろうが、民主だろうが、大阪府が大阪都になっても、損得で言えば、損ではないはずです。
地方行政力が増すのですから、悪いはずもありません。
大阪維新の会の主導で、都構想に移行するのが、嫌なだけですからね。
地方行政力が増すのですから、悪いはずもありません。
大阪維新の会の主導で、都構想に移行するのが、嫌なだけですからね。
やはり、自分を支持してくれた候補者の利権にはく奪することは出来ない傀儡市長になることになります。
市民がNOと言ったのが、今回のダブル選挙だと思われます。
市民がNOと言ったのが、今回のダブル選挙だと思われます。
行政の無駄を排除して、どこが悪いのかって、無駄にたかるウジ虫が、敵対するだけです。
その分、大阪維新の会は、市民府民に冷やかに、監視されているわけですから、いい大阪にする義務がありますよ。
厳しく精査されることでしょう。
その分、大阪維新の会は、市民府民に冷やかに、監視されているわけですから、いい大阪にする義務がありますよ。
厳しく精査されることでしょう。
ダブル選挙から、一日開けて、今日は、勤労感謝の日です。
仕事を出来喜びを自覚して、また、労働していることに感謝する日だと理解しています。
生活保護受給者として、健康であるにも関わらず、仕事をせずに1日過ごすのは、なかなか大変ですよ。
仕事を出来喜びを自覚して、また、労働していることに感謝する日だと理解しています。
生活保護受給者として、健康であるにも関わらず、仕事をせずに1日過ごすのは、なかなか大変ですよ。
パチンコやったり、酒呑んだりと、仕事をしている人の息抜きばかりしていたら、時に働くたくなるように思えて仕方ないですからね。
ある意味、生活保護受給とは、国家に於いて、人が人間らしく生きる社会権です。
社会権と言う考え方は、大変有意義な意味です。
社会が人の集まりであるという事を指します。
時に、怪我をしたりして、働けない状況下でも、人間としての尊厳を守る文化的で最低限度な生活を保障することは、大変意味があります。
社会権と言う考え方は、大変有意義な意味です。
社会が人の集まりであるという事を指します。
時に、怪我をしたりして、働けない状況下でも、人間としての尊厳を守る文化的で最低限度な生活を保障することは、大変意味があります。
生活保護受給者の子供は、必ず生活保護受給者になると言います。
親が働かず生活しているのを見て、子供が働こうと思うはずもありません。
仕事の帰り、帰宅して、「お父さん、お疲れ様」と言いながら、子供たちと食卓を囲んで談笑するのは、最高のヒレの日常です。
親が働かず生活しているのを見て、子供が働こうと思うはずもありません。
仕事の帰り、帰宅して、「お父さん、お疲れ様」と言いながら、子供たちと食卓を囲んで談笑するのは、最高のヒレの日常です。
この日常を守るために、働く訳ですし、仕事をさせて貰うわけです。
同じ働くと言う作業ながら、働いてやっているのか、働かせて貰っているのかは、心の持ちようです。
勤労感謝と言う決まり切ったフレーズの中に、日々の暮らしの幸せ度が凝縮しています。
今日が特別な日でなく、毎日が勤労感謝の日で有るべきです。
昨日、会社のオーナー(社長兼会長)から、仕事をするすべての人に感謝の手紙と一緒に、どら焼きが送られて来ました。
毎年の光景です。
美味いどら焼きが食べられるのは、勤労感謝だと錯覚はしませんが、その気持ちは、感謝して頂いています。
同じ働くと言う作業ながら、働いてやっているのか、働かせて貰っているのかは、心の持ちようです。
勤労感謝と言う決まり切ったフレーズの中に、日々の暮らしの幸せ度が凝縮しています。
今日が特別な日でなく、毎日が勤労感謝の日で有るべきです。

昨日、会社のオーナー(社長兼会長)から、仕事をするすべての人に感謝の手紙と一緒に、どら焼きが送られて来ました。
毎年の光景です。
美味いどら焼きが食べられるのは、勤労感謝だと錯覚はしませんが、その気持ちは、感謝して頂いています。
オーナー(社長兼会長)に、その気持ちがあるなら、もう少し働きやすい仕事場にして貰いたいと、痛切に感じています。
イライラモード全開ですよ。
イライラモード全開ですよ。
頂いたどら焼きは、中に栗も入っています。
それでも、見た目は丸い穏やかな形をしています。
栗も小さい時は、外から見えませんが、イライラした栗が、大きくなると、外にはみ出して、見えて形が悪くなります。
餡も同じです。
生地に納まっているから、綺麗な商品に見えます。
それでも、見た目は丸い穏やかな形をしています。
栗も小さい時は、外から見えませんが、イライラした栗が、大きくなると、外にはみ出して、見えて形が悪くなります。
餡も同じです。
生地に納まっているから、綺麗な商品に見えます。
生地と餡と栗の三位一体の均整のとれた形が、まさに会社と言うモノだと思います。
働く者の為に、均整のとれた仕事場にして欲しいと思うばかりです。
もし答えがあるなら、それは甘過ぎますと言われそうですね。(笑)
働く者の為に、均整のとれた仕事場にして欲しいと思うばかりです。
もし答えがあるなら、それは甘過ぎますと言われそうですね。(笑)
今日も、箱入り娘ゆうゆうに会いに行きたいです。
ありがたいことです。
ありがたいことです。
今日も一日、私も世の中も、平穏無事に過ごせますように、祈るばかりです。
最後まで、大雪ならぬ大切な話に、お付き合い下さいまして、心よりお礼申し上げます。