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カレーなるパンの香りです。

昨日のおからと同じく、日曜日の差し入れの話です。
昼ごはんは、この日はカレーパンです。
お手製のパンですね。

この暑さにパンと思いかも知れませんが、なかなかどうしてカレー味がオツです。
食欲が沸きますね。
種類は二種類です。
ひよこ饅頭型と、カレーマン型です。
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どちらもお味は、カレーです。
カレー風味のエリンギの炒めた物が含まれています。
うまい、うまいです。
暑い最中オーブンを使ってくれたようですね。
感謝感謝です。

手作りパンはいいですね。
あっさりとしています。
もちろん、無添加ですからね。
体にも優しいですね。

手作りのご馳走です。
ご馳走とは、字の如くその用意に馳せて走るような気遣いでしょうね。
金銭の多寡ではありませんね。
実感です。

とっても美味しいですね。
これに合うなら、子供の頃給食で出たカレーシチューですね。
最近、カレーシチューっていうのがないですね。

昔は、市販品にあったのですがね。
それにもっとカレーラーメンとか、カレーうどんとかのカップめんも、もっと豊富でしたね。
袋のインスタントのラーメンも、昔はカレーラーメンありましたからね。

今時なら、ハウス辺りが、懐かしの給食の「カレーシチュー」くらい出してもいいと思います。
絶対うけると思いますよ。
40代~50代なら、懐かしいというと思います。

コッペパンと、カレーシチューは懐かしい味です。
先割れスプーンとアルミ食器の感覚ですね。

日本文化というのはなかなかユニークだと思います。
特に食文化です。
カレーも本場のインドにないカレーを使った商品が、日本の味として定着しています。

カレーライス自体ないですからね。
それにカレーうどんも最高です。
そば屋さんのカレーうどんやカレーそばですね。

出汁とカレーの融合です。
和と洋の食の融合ですね。
カツカレーも最高ですね。
カツレットとカレーの融合、日本の発祥のカレーです。

トッピングに納豆となると多少の違和感はありますが、合うと思いますね。
私は、食べませんけどね。

カレーはカレー、納豆は納豆で頂きます。
余談ですが、納豆オムレツは、よく作りますし、好物です。
納豆チャーハンもなかなか美味いと思います。

ナポリタンと言えば、喫茶店の味です。
今、ナポリタンをメニューに置いている店が少ないと聞きましたね。
関西では、懐かしい喫茶店には、ミックスジュースとナポリタンはあるように思いますね。
先日のテレビの話を思い出しました。

ナポリタンという料理は、イタリアにはありません。
日本にしかないスパゲッティーです。
バスタではありません。

アルデンテなんと言葉とは無縁です。
ハムとタマネギ、ピーマンは必要ですね。
それも火が入りすぎていない生っぽさが大切です。
出来ればグリーンピースもあれば、ノスタルジックさが蘇ります。

それにあと、タバスコと粉チーズです。
粉チーズ、好き嫌い分かれるところですね。
すこし、独特の匂いがね。

私は大丈夫ですよ。
タバスコは多い目です。
この辺は、やはりイチラーでしょうかね。

ごはんに、トマトソースとカレーソース2種類を相かけにした賄い料理を、昔働いていたレストランで食していましたね。
これが合うんです。
トマトとカレーは合います。

今でもトマトカレーというのは、インスタントのカレールーにありますからね。
トマトの旨味とカレーの懐の広さというのでしょうかね。

これだけ暑いと、ビールのお供にトマスラ、こと「トマトのスライス」もいいですね。
何をかけるか、多少の年齢によって違います。
わたしゃ、やっぱりマヨネーズですね。
一味もフリフリします。

中には、ウースターソースやトンカツソースと言った方もおいででしょうね。
ドレッシングもあります。
和風に、トマトをサイコロにカットして、オニオンスライスや刻んだ大葉と一緒に、ちりめんじゃこを和えるのも美味いです。
これには、醤油ベースの和風ドレッシングなんかも、合いそうですね。

味が無限に広がります。
和と洋のコラボが、いつしか日常になります。
何事も、和をもって尊む精神でしょうかね。

日常のイライラ虫やウジウジ虫が心を占拠することがあります。
なかなか上手くは行きません。
心の三毒を廃し、心穏やかに「和」の精神で過ごすことが出来たなら、どれだけ幸せでしょうね。

常に心に思い描いて、心静に過ごすように努めます。
香りが心を静めてくれます。
ありがとさんと感謝です。

今日も一日、私も世の中も、平穏無事に過ごせますように、祈るばかりです。

最後まで、香りの薄い話にお付き合い下さいまして、心よりお礼申し上げます。



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