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嫁の誕生日の朝に、熱々の赤飯で、お祝いしました

我が家では、家族の誕生日に赤飯を炊きます。

アサヒ軽金属の圧力鍋で、朝に炊くことが多いです。

 

熱々の赤飯は、美味いです。

10歳児ゆうゆうも、熱々の赤飯は大好きです。

 

朝餉の片付けの時に、昼用に赤飯のおにぎりを作ります。

量によっては、昼と夜にも食べることもありますからね。

 

それに、神棚と仏壇にも、朝の炊きたての赤飯をお供えします。

嫁の実家の習慣的なものです。

初物も、よく供えますね。

それに、岳父の大好物だった鮎の塩焼きも、供えたりしています。

 

 

嫁の誕生日に、いつものように熱々の赤飯が用意されました。

おにぎりにしても美味いです。

コンビニにも、赤飯のおにぎり売られていましたね。

長い間、コンビニで弁当やおにぎり買っていません。

 

先日も、ゆうゆうのスポーツクラブのランチタイムに、お友達がその子のママに、「ファミチキ」買って来てと行っていたのを聞いて、家に帰ってから私に「ファミチキって?」と聞いてい来たので教えてやりました。

それに、宅配のピザは、平べったい箱に入っているんだ、私に教えてくれました。

もちろん、私も知っています。

でも、我が家でピザと言えば、嫁が生地からこねて、東芝の石窯オーブンで、焼いた熱々の鉄板に乘った四角いものが、ピザだと思い込んでいます。

 

ファミチキも、お好きな方が多いですが、私としては、ローソンの唐揚げくんを若い頃買ったことがあるくらいで、普通の唐揚げの方が好きですね。

スナック的な扱いですが、店舗で調理されているのは、魅力かもしれません。

 

唐揚げくんも何年も食べていません。

我が家では、最近はよく唐揚げを作ります。

10歳児ゆうゆうのリクエストです。

ただ、重要なのは、パリパリが好きと言うことです。

 

ですから、普通の唐揚げよりも、皮目がパリパリになっている手羽先の唐揚げを揚げてやります。

メッチャハイテンションになります。

揚げる方も、鶏肉カットがないので、楽です。

下味付けて、揚げるだけです。

パリパリにします。

 

10歳児ゆうゆうは、ご満悦です。

ファミチキより父の唐揚げが好きだと言ってくれます。

あなた、ファミチキ食べていないでしょう。

まぁ、サイゼの辛味チキン的な感覚なんでしょうね。

 

そうそう、嫁の誕生日の夜には、クラッカー鳴らしました。

3個の内、2つだけは、音だけのクラッカーでしたね。

ゴミの片付けも無くてよかったと思います。

10歳児ゆうゆうが、私がゆうゆうの誕生日に上げたカリンバで、嫁へのHappy Birthday To Youを弾きながら、歌ってくれましたね。

私は、嫁の目から涙が流れたのを見ましたね。

余程嬉しかったのでしょうね。

 

10歳児のカリンバで弾く、嫁へのHappy Birthday To Youは、良かったと思います。

ありがたいことです。

父の時にも、弾いてよね。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                

ありがたいことです。              

              

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                

ありがたいことです。                

                

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                

ありがたいと感謝です。                

                

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