少し前にも、スクーターのバッテリーが弱って、セルスターのバッテリー充電器 DRC-300 の力を借りての充電した記事を書きました。
その時は、上手く行ったのですが、今回も同様のトラブ目発生です。
実は、セルを回していません。
修理に、3万円くらい必要だとバイク屋さんに言われて、あとどれくらい乘れるのか分からないスクーターに、月に1~3度程度しか乗らないのに、コスパがあわず、キックでエンジン掛けています。
ある程度、キックでエンジン掛けないと、固着して回らなくなります。
それに、このスクーターは、キャブでなく、フューエルですので、ある程度パッテリーがないと、エンジンすら掛かりません。
ですから、ある程度キックでエンジン掛からないと、バッテリーチェックして、必要があるなら、バッテリー充電が必要になります。
画
いつものように、セルスターのバッテリー充電器 DRC-300 の力を借りての充電しました。
何度やっても、いろいろと迷います。
取説を手にこの手順でよかったのかと、確認するばかりです。
最初に、電源入れたら、上の所のライトが2つ点きます。
バッテリーチェックで、少し弱っていますので、充電必要だと言うことです。
手順に従って、充電しました。
4時間ほど充電したら、完了のランプが点きます。
この辺りが、説明書を見ないと分からないです。
よくやって、年に数回です。
今回は、頻度が多くなった気もします。
って言うか、キックの仕方にもコツがあるようです。
YouTubeの動画を参考にしました。
ハンドル持って、バイクの横でキックする方法を率が悪いみたいです。
一番後ろのキャリアの所近くを持って右足を伸ばして下ろすようにキックしたら、意外に数回でエンジン掛かりました。
YouTubeでは、ハンドルのエンジン掛ける必要がないと言っていましたが、私のスクーター最初に、ハンドル掛けてと言われていたように思うので、ハンドルのエンジンブレーキを紐で柴って、ブレーキ掛けた状態にして、足を前に出して、振り下ろしてみました。
キックでエンジン掛かります。
一度、エンジン掛かれば、後はすぐに一発でエンジン掛かります。
知らないことがあるのに、驚かされます。
この方法なら、キックがエンジンの下まで下ります。
自分用に控えにしたいですね。
一つ賢くなりました。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。