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我が家のスィーツ物語  嫁手作りよもぎ餅の一皿

ポストを見ると、何か四角いモノが投函されています。

嫁あてのパケの荷物です。

 

よくこうしたものが入っています。

料理やお菓子の材料が多いです。

きっと、多分、そうだと思いました。

 

休みの日の朝に、何か作っています。

10歳児ゆうゆうのお弁当に入るものでしよう。

最近、和菓子のスィーツが、別容器に用意してあります。

スポーツクラブの試合とかに、お弁当に添えています。

 

とある、5年生の先輩が、「それ何?」と言われて、ある時は、「イチゴ大福」とか、「桜餅」とか、言います。

もちろん、市販品ではないので、「お母さん作ったの?」となり、横に居た嫁に「何の仕事されていますか?」 かと聞かれて、「事務の仕事」と言っても、何か不審がられて、「パテシェ見習い」とか言ったら、良かったのにと言ったら、本気にされたらどうするという始末です。

 

クリスマスとかに、クッキー役おばさんから、和菓子作るおばさんになっただけですからね。

クッキー焼いて、クラブの子供さんに、食べて貰っていますからね。

そらそうなるよ。

 

焼菓子は良くても、生菓子は、当たったら困ります。

管理ができないし、アレルギーの問題もあるから、簡単にお裾分けできません。

その先輩は、毎回、興味深くゆうゆうの弁当の中身に興味があるみたいです。

食べ物に興味があるの、いいことだと思います。

 

10歳児ゆうゆうも、食べ物の話をよくします。

学校での給食のメニューの話もよくしてくれます。

ケーキとか出るんですよ。

 

まぁ、私の小学校の給食でも、プリンとか、ババロアとか、時々出ましたからね。

最近、ババロアって聞かなくなりましたよね。

名前の言い方が変わったのかもしれませんね。

 

とは言え、まだあるようです。

ムース・ババロア・パンナコッタ、同じような洋菓子もありますが、いろいろ違いがあるようですね。

最近、パンナコッタと言う名を聞きますね。

名前の様子から、生クリームを煮たと言う感じですからね。

 

 

我が家は、和菓子もよく嫁が作ってくれます。

今回は、イチゴ大福でなく、よもぎ餅です。

見た目から、判別はしにくいです。

 

でも、このよもぎ餅は、餅の加減もやわらかで、よもぎの香りと、餡の甘さと香りが、鼻腔から抜けていきます。

うーん、こりゃ美味いです。

嫁の作るイチゴ大福や桜餅も美味いけど、完成度から言えば、こちらの方が上ですね。

 

そうそう、吉田戦車の漫画『伝染るんです。』に登場する、コンビニの蒸しまん(中華まん)の中身を見分ける超能力者のキャラクター・山崎先生(山崎あみ)を思い出します。

 凄い能力ですが、限定的な物にしか使えず、世界平和にも、国際支援にも使えませんからね。

ブルックの「ヨミヨミの悪魔の実」って感じです。

 

我が家でも、よく見るネット動画は、「異世界モノ」の特殊な能力を持つ主人公の話が人気です。

少し、ハマりますからね。

和菓子もハマります。

食べ過ぎたら、落語『まんじゅうこわい』になりますからね。

熱いし渋いお茶が欲しくなります。

ありがたいことです。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                

ありがたいことです。              

              

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                

ありがたいことです。                

                

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                

ありがたいと感謝です。                

                

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