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我が家のスィーツ物語 嫁手作りのキウイフルーツ大福の一皿

先日の休み、10歳児ゆうゆうは、スポーツクラブのイベントに行っていました。

嫁も後から参加すると言って、自分の用事をやっていました。

 

ゆうゆうに、何か差し入れするみたいです。

帰って来てから食べるのかと思っていましたが、最近は、よく食べます。

朝からごはんをお替りします。

お願いだから、横広がりにならないでくださいね。

 

体は、ガリガリです。

それだけ、運動で消費されているのか不明です。

弁当も二つ用意しています。

中学生なら分かりますが、小学校では、珍しいです。

スポーツするなら、普通なのかもしれませんね。

 

 

差し入れスィーツは、嫁手作りのキウイフルーツ大福の一皿です。

家で、私が写真を撮ったので、このまま差し入れたわけではありません。

私も食べました。

酸味と餡がよく合います。

 

本当は、イチゴ大福の予定でしたが、イチゴ高騰の折、キウイフルーツになったみたいです。

キウイフルーツを2つ買って、仕上がりはカットしたので、出来たのは、4つです。

キウイフルーツも合うと思います。

私的には、イチゴも合うけど、パイナップルも合うと思っています。

水分の多いモノは、短時間で食べないとイケないですね。

 

パイナップルと言えば、意見の分かれるのが、酢豚のパインです。

私は、ありだと思いますね。

否定派ではありません。

我が家もパインを1つ買って来て、家でカットすることが多いです。

 

昔のパインは、固かったです。

ジブリ映画の「おもひでぽろぽろ」で主人公のお父さんが、家にパイナップルを買ってきて、家族皆で、初めてパイナップルを口にするシーンがありましたよね。

あんな感じでした。

生パインは、口が痛くなりました。

口内炎とかあると最悪です。

 

甘い甘いシロップ漬けのパイン缶で味を覚えると、生のパインは印象が良くなかった時代です。

今なら、もっと追い熟したものがありますからね。

 

子供の頃のいつものあの昭和の時代が懐かしいです。

今でも、昭和のアニメもYouTubeでやっています。

 

最近、ゆうゆうがよく歌う『海のトリトン』の主題歌『GO! GO! トリトン』(作詞 林春生  作曲 鈴木宏昌  歌 - ヒデ・夕木、杉並児童合唱団)が耳から離れません。

私が教えたので、自業自得ですが、ゆうゆうも耳からはなれないです。

 

♪ 水平線の終りには 虹の橋が あるのだろう 誰も見ない未来の国を少年は さがしもとめる~

 

第1話 ~ 第6話ではエンディングとして、第7話以降はオープニングとして使用されたと聞きます。

子供にしては、少し哲学的な歌詞かもしれません。

でも、『サザエさん』(作詞 林春生、作曲、編曲筒美京平)の歌は子供の頃からよく知っています。

謡曲でも、欧陽菲菲「雨の御堂筋」や渚ゆう子「京都の恋」、印象的な歌詞が多いです。

 

歌詞と言い、音楽と言い、耳に付きますね。

アニメの方の印象は薄いですが、この主題歌は、よく覚えています。

懐かしいとオープニング聞いていたら、ゆうゆうも少し歌えるようになりました。

令和の時代にと思いますが、昭和の時代のアニソンは、偉大です。

今のアニソンは、私のような親父には、難しくて歌えませんからね。

 

先日も、YouTubeで、人を例えるときに、「何レンジャー」って言うのを聞いて、いろいろと分かりますからね。

センターの赤、サブの青、脇の緑、カレーの黄、って感じです。

ゴレンジャーしか、分かりませんが、私たち昭和生まれには、刺さります。

特撮変身ヒーローモノが凄かった時代です。

今でも、そのシリーズは、形を変えて続いていますからね。

 

仮面ライダーシリーズの1号ライダーの話からして、子供番組でなく、大人が見るような脚本と映画のような作り方でしたからね。

改造人間としての仮面ライダーの苦悩がしっかりと描かれていましたからね。

水道の蛇口をひねる力加減が出来ませんからね。

 

それに、ほぼ全ての仮面ライダーのマスクには「涙ライン」と呼ばれるモノがあるのも、そのせいですね。

無理やり改造人間にさせられたんですからね。

敵のショッカーの素顔にペイントだっだです。

指揮官クラスである赤い服を着たショッカー戦闘員(赤)が居ましたからね。

ダウンタウンのコントに、ショッカーの平戦闘員の日常生活が有ったと記憶しています。

 

懐かしいです。

この時代のアニメやヒーローモノでも、映像化することが出来ないシーンもありましたからね。

今も映像化も出来ませんからね。

私の記憶には残っていますよ。

それに、 ウルトラセブン最終回で流れたリパッティの「シューマン ピアノ協奏曲」でしょう。

私の中で、リパッティのピアノは、すごく印象的です。

ネットでも聴ける、最後の命の炎が、揺らめいてるような差し迫った演奏も、凄いです。

リパッティのピアノが聴きたくなりましたね。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                

ありがたいことです。              

              

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                

ありがたいことです。                

                

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                

ありがたいと感謝です。                

                

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