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WiiUでゲームをする時、PCM5.1の設定になっても、実感できなかった理由(解決した)

先日、今更ながらシリーズで『ゼルダ無双』のゲームの記事を書きました。

WiiUからHDMI接続して、AVアンプSA-205HDを通して、迫力のあるゲームを10歳児ゆうゆうがやっています。

でも、前々から疑問に思っていてたことがあります。

 

ゼルダ無双』のパッケージの裏面に、「サラウンド(リニアPCM5.1)対応」と記されています。

AVアンプSA-205HDでも、ディスプレーでは、そう表記してあります。

でも、実感がないんです。

 

(画像は、ゲームと直接関係ないです)

これって、AVアンプSA-205HDの故障かなと思っていたのですが、そうではなかったので、音量を「31」以上にすると、リアスピーカーから聴こえています。

アンプの設定で、リアの音量設定を「+9」近くにしています。

そうすると、音量「31」辺りにすると、リアスピーカーから音声が聴こえてきます。

音量不足だったようです。

 

これに外付けのサブウーファースピーカーを設定したら、もっとすごい音なんでしょうね。

サブウーファースピーカーの音量を上げると、家の床が揺れて、居間の部屋のガラス戸が音圧で、嫁に怒られます。

10歳児ゆうゆうは、「父、床揺らして」と言いますが、『ダイ・ハード/ラスト・デイ』とか、爆発シーンのあるものは、顕著にサブウーファースピーカーの存在を実感します。

古いヤマハのサブウーファースピーカーの機種ですが、どえらいモノに感じますよ。

 

ゼルダ無双』もなかなか迫力のあるリニアPCM5.1の音の世界です。

リアからの音声が、更なるゲームの没入感を感じられる予感です。

そこが、どうも実感できなかったのですが、やはり、設定の仕方と音量の加減が影響していることを今回実感しました。

長い間の疑問が氷解した気がします。

 

古いゲームですが、やはり、よく出来ていますね。

感心させられるばかりです。

まだ、リニアPCM5.1のゲームソフトはありますので、もう少し楽しめそうです。

ただし、休日の昼間に限定されそうです。

ありがたいことです。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                

ありがたいことです。              

              

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                

ありがたいことです。                

                

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                

ありがたいと感謝です。                

                

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