久しぶりの今更ながらシリーズです。
今回は、少し前にハードオフに行った序に、子供のゲームを見ていると、良さげなものが1,000円未満で売っているので、手に取りました。
ゲームは、WiiUで遊ぶWiiUの『ゼルダ無双』です。
『ゼルダ無双』は、コーエーテクモゲームスより2014年8月14日に発売されたWii U用アクションゲームで、すでに発売から12年近く経つんですね。
同社の無双シリーズと任天堂の「ゼルダの伝説シリーズ」とのコラボレーション作品です。

世界観に関して、他のシリーズ作品との繋がりはよく分かりませんが、言及されていないようです。
黒の魔女シアの力によって時空が歪められて、異なる世界・時代が召喚されたとされており、往年のシリーズ作品から『時のオカリナ』『トワイライトプリンセス』『スカイウォードソード』のキャラクターやステージが多数登場するようです。
戦闘の仕組みとして、プレイヤーキャラは各戦場で戦う軍勢の指揮官となり、敵兵軍団と戦いながら各戦場で与えられたミッションをこなしていくと言うものです。
ステージ上の勝利条件を満たせばステージクリアして、プレイヤーキャラの体力が「0」になるか、ミッション失敗・制限時間オーバーか、味方本拠地陥落 もしくは、味方側総大将敗走のいずれかでゲームオーバーとなるようです。
10歳児ゆうゆうがやっているのを横で観ています。
最初に、ゲームの解説を読んで、操作の仕方を覚えています。
これだけ、学校の勉強にも興味を持ってくれると助かります。
ゲーム時間は、基本1時間位です。
この前、正月家族3人で日本橋に行って、ジョーシンで巨大スクリーンでゲームしていたのが、Nintendo Switch 2の『ゼルダ無双 封印戦記』だったと思います。
本人は、喜んでくれています。
無双シリーズは、意外に観ていも、戦闘シーンはすっきりします。
子供が居なければ、こんなゲームの話も知らなかったと思います。
「父もやる?」って聞きますが、やりませんよ。
「下手くそ」と言われるのが耐えられません。
かと言って、ゲームする時間もないです。
嫁は休みの日に、ゆうゆうと二人して、マリオやっています。
子供が居なければ、二人してゲームすることすら、なかったと思えば、楽しいものです。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。