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嫁の戦利品 「富士の天然水 さらり」が箱で届きました

デスク作業していると突然のピンポンです。

誰かと思えば、配達の方です。

 

宛名を見たら、当然嫁の荷物です。

話は聞いていましたので、受け取ると重いです。

中身は、水です。

定期便のサーバーの水ではありません。

 

この時期ですから、あーして、こーして、自転車おじさんお薦め的な水です。

どんな水って、富士の天然水らしいです。

 

 

 

箱でやって来ると、なかなか凄い絵面です。

水の容量は、500mlです。

子供がスポーツクラブに行くときに、持たせるので助かります。

 

私の子供の頃は、水をお金をだして買うと言うことは、想像できなかったです。

同様に、お茶もそうでしたね。

JRで最初に、自販機で「水」の販売があった時、誰が自販機で水を買うのかと思ったくらいです。

 

そんな時代が、今は普通です。

当時は、「水と空気はタダ」と思われていた時代です。

それに加えて、「日本人は水と安全はタダだと思っている」と外国の記者が指摘されていた時代です。

 

敗戦国の日本が、憲法9条の平和憲法だと思い込まされて、触れてはイケない箇所が、有事ですからね。

平和ボケしてしまった日本に、今脅威が迫っています。

 

台湾有事は、日本有事です。

直結しています。

台湾進攻すると言うことは、日本の領海を通るからですね。

そうしないと、台湾進攻は出来ません。

 

日本の国会議員の中にも、C国と通じているスパイのような政治家も居ますからね。

そうそう、最近のYouTubeでも、立憲と公明とで作る新党の話で持ちきりです。

水と油の結合はありません。

 

「中道」とは、仏教用語ですよね。

お釈迦様の「中道(ちゅうどう)」とは、快楽主義にも苦行主義にも偏らず、両極端な方法を避けたバランスの取れた生き方を指し、悟りを開くための道だと聞きます。

 

苦行の修行をしても、悟りは得られないことを、みずからやってみて得た結論です。

「中道(ちゅうどう)」とは、「空(くう)」、「仮(け)」、「中(ちゅう)」、お釈迦様が説いた仏教の根本思想であり、特に大乗仏教や中国・日本仏教において、世界の真実のあり方(空・仮・中の三諦)として体系化されていると聞きます。

あるでもなくないでもない「中道=空(くう)」であるとするならば、縁起は「空(くう)」ですよ。

天台大師智顗が『法華玄義』などで体系化した、物事の三つの側面(三諦)、空・仮・中の三諦です。

 

私のブログの中でも、言葉として何度か登場しますが、やはり、「空」と言う大変難しいというのが現実です。

多くの仏教の学者や偉い僧が、いろいろと研究されていますが、より深い研究が、より理解できない境地に陥れているとも感じます。

 

「解空第一(げくうだいいち)」とも呼ばれた須菩提(しゅぼだい)というお釈迦様の十大弟子のうちの一人で、仏教の核心思想である「空(くう)」の理解において最も優れていたとされる人物を指していると言われます。

それほどに、私のような凡夫には、「空」は理解できない難解な存在ですからね。

 

そんな中道を、こともあろうが、あんな寄せ集めの烏合の衆の新党の名につけるとは、先が見えてきます。

国民や国益を第一にせずに、自分の保身だけの政党になろうとしています。

次の選挙は厳しいですよね。

立憲は100議席減らすと予想されている方も居ますが、ここに来て、それ以上だと感じます。

 

支援者、党員が、入れるはずもないでしょう。

長年の相対する敵と一緒になると言うことに、疑問を持ちますし、選挙協力も地方のよって、利益もそれぞれ違うのに、数人の政治屋で決めたこんな恥ずかしい政党は、存続する意味がないと思います。

 

天網恢恢疎にして漏らさず、次の総選挙で、地獄を見るはずです。

日本の国民や国益を第一としていない政党は無用です。

外国の傀儡政権や傀儡政党は、必要ないです。

選挙で落として、スパイ防止法で、有罪を末路が、見えそうに予感です。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                

ありがたいことです。              

              

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                

ありがたいことです。                

                

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                

ありがたいと感謝です。                

                

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