昨晩のクリスマスイブは、もちろん、私の食事担務です。
クリスマスと言えば、日本ではチキンですね。
普通のグリルチキンもいいし、鶏モモの骨付きのグリルチキンも、定番でいいです。
私も、グリルチキンの用意をしようと思っていました。
私の口は、タンドリーチキンでもありましたけどね。
10歳児ゆうゆうに、希望を聞くと、間髪入れず、「唐揚げ」の即答返しです。
そうそう、「間髪入れず」と書いて、「かんはついれず」と読みのが本当らしいです。
日本語は難しいです。
キリストの生誕と聞いても、私の中では、最後の晩餐の様子が、思い浮かびます。
まぁ、生誕ですから、東方の三博士を絵も浮かびます。
東方の三博士とは、新約聖書に登場し、イエスの誕生時にやってきてこれを拝んだとされる人物ですね。
晩餐とは、ご馳走の夕食を指すみたいですね。
クリスマスイブは、それなりに、花澤香菜さんの「せーの」って感じのご馳走感も出したいです。
唐揚げベースに、サラダタワーを中央に配して、盛り付けたいです。

「せーの」って、出来上がりが、こんな感じです。
鶏モモ肉と手羽先の唐揚げ、ハムの盛り合わせ、胡瓜とトマトとオニスラ、そしてレモン添えです。
お皿は、嫁所蔵のWedgwoodのキャベンディッシュです。
私的には、ナルミの黄色い象さんの皿でも良かったです。
これとは別に、ミートソースの皿が付きます。
飲み物は、10歳児ゆうゆうは、シャンメリーのロゼ、私たち夫婦は、スパークリングワインです。
他にも、オードブル的なおつまみを用意しています。
食べきれるか、少し不安になったので、サーモンは付けなかったです。
アニメのとんでもスキルを観ながらのクリスマスの家族の時間を過ごせました。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。