昨日、朝から10歳児のゆうゆうが発熱です。
朝起きて、様子がおかしいので、とりあえず、額に手を当てると熱いです。
発熱ですね。
すぐに計温したら、39.4℃です。
とりあえず、水分補給させて、簡単にモノを食べされて、薬を呑ませて、寝かして経過を見ていました。
昼時になって、頭が痛い、ふらふらすると言うので、再度計温してみました。

40.4℃です。
これで、3度目の40℃越えです。
おたおたしません。
落ち着いて、対応します。
数日前から、咳き込んでいたと思いますが、昼になって、いきなりの40℃越えとは驚きです。
用意していたリンゴを少し食べさせて、水分を摂らせて、寝かしました。
慌てて、病院に連れて行っても、隔離されて、診察室で長い間待たされて、処置は薬だけになります。
子供が0歳児からお世話になっている名医の先生に、いろいろと教えてもらっていました。
外的要因でなく、自分の体内から出た発熱は、それほどに慌てなくてもいいとね。
まずは、食事より、水分補給をしっかり摂らせること、注意するのは、子供の痙攣です。
痙攣したら、救急車要請になります。
これまで、一度も痙攣を起こしたことはありません。
水分補給をこまめにして、寝かして置くことにしています。
アイスノンで体を冷やすようにしていますが、子供ですから、外してしまいます。
無理に体を冷やさなくても、それほど問題はないと聞きます。
とりあえず、体温が39℃越えていますので、インフルエンザではありません。
ただの風邪でしょう。
体調が落ち着いたら、明日病院に連れて行こうと思っています。
水分もよく呑んでくれています。
また、簡単な食事とリンゴが好きなので、リンゴは食べてくれます。
昨日の夕飯で、食べさせたのは、鳥つくね鍋でしたので、鳥つくね団子と、豆腐、白菜と、トマトのオニスラのシーチキンサラダを少しです。
そして、定番のリンゴカットです。
それで薬を呑ませました。
子供の発熱に備えて、いろいろと用意はしています。
でも、今回は急でしたね。
先生に教えてもらったことを、実行するだけです。
痙攣したら、即救急車要請するだけです。
とりあえず、寝かして、体温の下がるのも待つだけです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。