毎日の食事作りは、なかなか大変です。
主婦の方々の悩みですよね。
食事作りは、私の担務です。
でも、少しでも悩まないように、工夫しています。
ある程度、食事の流れを作れば、句は少なくなります。
私の場合、時短手抜きと言うのが、食事を作るスタイルです。
気楽に時短で作らないと、毎日の作業ですから疲れます。
もちろん、雑に作るというのではありません。
ある程度、ご馳走感もあって、美味しく作るのも、必要です。
ですから、流れとしてメニューは、メイン、副菜の小鉢や小皿、サラダ、汁モノです。
もちろん、汁モノが鍋物になることも、シチューになることもあります。
手軽に、鍋がメインになるなら、小鉢になるものを用意すればいいだけです。
冬場は、鍋と言う手抜きが一番楽かもしれません。
関東煮(おでん)もいいですね。
1日作ると、2~3日はイケますからね。
そんな中でも、時短手抜き料理と言えば、我が家では、おかずサラダです。
おかずサラダとは、居酒屋さんやお惣菜に売られているポテトサラダやスパサラですね。
おかずにも、酒の肴にも、弁当のおかずにも、なります。
とても、使い回しがいいです。
我が家は、朝にホームベーカリーでパンを焼きますので、パンにもおかずサラダなら、合います。
いろいろと手抜きは出来ます。
一番簡単なのか、スパサラ、マカロニサラダ、カボチャサラダ、そして、今回紹介する胡瓜とオニスラのシーチキンサラダです。

彩にカットトマトを添えました。
胡瓜のスライスとオニスラを同じザルで作って、水切りします。
材料は、ここにシーチキンを入れるだけです。
マヨソースに、リンゴ酢、レモン汁、コショウ、今回も、ゴマドレ使いました。
後は和えるだけです。
実質の作業は5分も掛かりません。
胡瓜もオニスラも、スライサーでスライスします。
これなら、手軽に出ます。
もちろん、メインを作っている合間に作れば、問題ないです。
少しでも、楽して簡単に、でも、ご馳走感と美味しさは一定レベル保てます。
発泡酒やビールの肴にいいと思います。
もちろん、オニスラが手間や嫌いなら、胡瓜だけでも、美味ししいですが、私はオニスラが大好きです。
10歳児ゆうゆうも、オニスラは、好きではないのですが、こうしてサラダ入れると、美味しいと言って食べてくれます。
血液サラサラになるといいですね。
私の場合には、自分用にと鯖の水煮と玉ねぎスライスを和えたものを食べています。
体重も少し減りましたよ。
ポッコリのお腹も、凹みました。
いいと思います。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。